ふくろうさんが、フォロワーさんとのやり取りの中で重要だと思われる部分を抜粋しました。
次元の役割の質問について
1と2の力(創造主)⇒3の世界が出来る (マンデラは2の力が働いている)
6の力で3の世界の操作が可能になり、9の力で完成する(1つが終わる。)
音楽・芸術(霊界と金星と火星の世界=精神を伝える世界)
4・5の世界は3の世界を補助する世界。
7・8の世界は創造したものがエネルギー化する世界。(宇宙人の世界=上昇した金星の世界。科学発達を伝える世界)
0は元に戻る世界。
1⇒9が順番に高くなるわけではなく、それぞれに波長があり、その波長にそって移行していく。
ゆえにこの世界は3・6・9。
666が善・悪両方になり得るのは6が3を操作するから。
123は現実を知ること(仕組みを知ること)だから、「この事実をばらすな」だから123便。
2桁以降の数字は 1~9を組み合わせた意味。ソルフェジオは高いからいいのかといえば、違う。それぞれの波長に役割がある。
どれみふぁそらし(3456789)どれみふぁそらし(3456789) 2オクターブの「ド」は1と2になる(創造。奇跡、水がワインになる音)
なぜ黒鍵盤があるのか?
何のための黒鍵盤があるのかというと、どれみふぁそらしどで物ができたとするよね。
でも感情は物ではないよね。
俺がいいたいのは何でピアノに黒鍵盤、曖昧な音があるんだろう。
あれは音じゃないんだよ。
芸大主席卒業生の作曲家と知り合いで、そいつから教わったのは「黒鍵盤は音じゃない。音楽には曖昧が必要だと。」
だったら、お前、水に入れ、海に潜れ、水の中に曖昧があるんだ。
音楽家よ。
海に潜って、心で感じ、作曲に励め。
そこで、曖昧とは何か?
考えると、宇宙を創造するには音階が必要だが、そこには感情とか過ちみたいなのがあるんだよね。
それを表現できるのは黒鍵盤の音ではない音なんだよ。
だから俺はピアノを作った人は宇宙を考えてつくったのかなーって思うんだよね。
そして、パイプオルガンを考えたものは高次元体だと思う。
規則性であがっていくという楽器を作った。
ピアノを作ったのは我々人間。
でも、高次元体は黒鍵盤の曖昧がどういう意味なのか多分わからないんじゃないかなー。
バッハも分かった振りして本当にわかったのかなー?
さぁバッハは神であるのか、おろかな高次元体なのか?っていうところだよね。
でも、宇宙創造って俺は奥深いと思っているので、数学上で描いている人が居るけれど、数字では表せないものだと俺は思うよね。
数字で表せるものは、この世の仕組みのみだね。
宇宙全体の創造っていうことになると、そこは数字の世界ではないと思う。
音と色と、不調和音の世界なんじゃないかなーって俺は感じるね。
ちなみに、我々夫婦はどうも今平面の世界にいるような感じがしているよね。
立体の世界ですか?平面の世界に居ますか?ぼちぼち近づいてきましたよー。
11月6日に大きなゆっくりした波で、どーんと変わったよね。
自分の感覚でいくと、バッハが音楽を崩した。
バッハは音楽の父といわれ、坂本龍一が絶賛しているが、龍一君もすっかり先生になってしまったがね。
ようするに、単調だった音楽をバッハが変えてしまった訳だ。
重奏、合唱などもバッハから。
バッハの時代はピアノじゃなく、オルガンだった記憶があるか。。。?
宇宙はもっと単調であるべき。
例えば、ホーミーのような、アフリカのミーン、オーン、みたいなのが本当の音楽のような気がするんだよね。
何か、重奏や合唱の音楽によって、人間の本来の力がそがれた感じがする。
そういう意味で、日本の古典、沖縄の古典音楽が本来ではないのかな、というのがふくろうさんの持論です。
波動、振動、波長の違いの質問
波動→物を創る時、物を動かすときに使う。
波長→どれみふぁそらしど、霊性を上げるために使う。2オクターブ上げるのは波長。魂の進化を高めること。
とりあえず、脳を使うと教育された。
文字を創ることにより、脳を使うことにしちゃった。
だから、脳を使うと部分的にしかみえない。
前世来世もみえない。
ぼーっとするの意味を間違える人多いんだけど「ぼーっとすると、脳が馬鹿になる」と思っている。
松果体に酸素入っていないから、そうなる。
癖になるようにやっているが、鼻から吸って松果体に入れ、口から吐く、それにより脳が動かなくなったよ。
目から上が反応しない。脳が動かなくなってから、マンデラみるようになった。
自然と下に降りてきた。
思考はもう一つの自分で考えるようになった。
仕事をするとき、こうすれば、あーすれば、というのがなくなった。
「ここに柱を立てればいいよねー。」というのは、頭のどこつかっているかわからない。
でも、会社に入ると、脳を使わないとわからない。
ロボットの頭にある脳を使わないとできない。
だから、身障者は脳使わないから、霊性が高い。
振動については関係ないよ。
それは3次元においてのことをいう。
波長はソルフェジオ周波数も波長っていう。
向こうの世界で振動はない。
波長に合う世界へ、という。それは波のことだよ。波でいい。
穏やかな波長の世界と、にぎにぎしい波長の世界。
その波長のことをみんなは次元といっている気がするが、どうなんだろう?