とにかく「ユダヤ」だ。

ふくろうの知恵袋のひとりごと

ふくろうです。

今の世界はユダヤに支配されているんだっていうことを理解する事。

それさえ理解できればすべてが繋がっていく。

ただ一点それのみだよ。

そこに変な宇宙人だ、何だかんだ色んなのをつけていく。だから余計にSF的になって陰謀論だって言われるようになる。

根本はこのユダヤ。ユダヤ一点に焦点をあてれば問題解決への近道なのではないかな?

宇宙人や二ビルって話は一般人にみえないもの。

でも「ユダヤ人っていてね、それが自分たちの世界を創ろうとしていろんなところに人を送り込んで、世界を支配しようとしているんだ」っていうことがわかれば、人間がやっているから、相手も「可能性はあるな」って思えてくると思う。

一般の人に世の中の仕組みを教えないと支配は終わらないのだが、そのためには宇宙人論を一旦止めないとだめだ。

「ユダヤ人がやっている」って言えば、相手は人間だから、少しは説得きくかも。

そして、「アメリカはユダヤ人に乗っ取られているんだよ」っていうことを説明に加える。

アメリカ人は悪くないんだよ。イスラエル人もそう。

「問題はユダヤ人っていうのが世界中にいる。そのネットワークっていうのがすごいんだよ。そうやって我々は支配されているんだよ。分かってもらえないかな?」

って言う方が、まだバカ扱いはされないかもしれないよ。

それだったらまだわかりやすいと思う。

だからユダヤ人が一番最初にやったのは宗教なんだよ。

旧約聖書のキリスト教を世界に広げることによって、宗教でまず洗脳しようとしたんだよ。

宗教でやるというのは一番いいやり方だよね。

旧約聖書っていうのがひどいもんで、本当に人間の格差というものを前面に打ち出したものだよね。

それまでは我々日本人や昔の文明というのはすべてのものが神様であり、感謝すべきなんだと。

「すべてのもの」というのは「自分自身」も含まれるものなんだよね。

それが、この旧約聖書によって「それは違う。あくまでも神様がいる。神は一人なんだ」

すなわち、八百万の神を否定したんだよね。

だから皆がね、理解すべきことは、「この八百万の神っていう考え方っていうのは自分自身も含まれているんだ」っていうことを理解しないといけなかったんだよ。

ならなぜ、他のものにも感謝しないといけないのか?ありがたいと思わないといけないのか?

それは1つに繋がっているから。

「八百万の神に感謝するっていう事は自分に感謝する事だ」って昔の人は理解していたんだよね。

それがキリスト教という絶対神、神は一人であるという状態にすることによって、自分自身に対して感謝するということを忘れさせられたんだよね。

俺はここが重要な問題点だと思う。

色んな問題があるが、我々が今認識しないといけないのはそこの部分だと思う。

自然農の福岡さんも言ったようにあいつらは原爆を日本だけに落としているんだよ。

コロナやるような世の中で日本しか原爆が落ちていないなんてありえないんだよ。

原爆は爆弾投下で爆発しないんだろうな。

あれは映画の中だけの話なんだろうなってつくづく思う。

 

以前誰かがツイートしていたが、地球は1700kmのスピードでぐるぐるまわっているっていう理屈なら、ロケットは飛ばないし、飛行機も飛べるわけないんだよね。

地球の回転と同じ方向に飛行機で行こうとすると、1700km以上のスピードが出ないといけない。

逆に地球の回転と反対方向に行こうとしたら、空中で浮かんで止まっている状態じゃないとだめだよね。

そういう面で、地球は回ってないと思う。

鳥たちも飛行機も飛べないと思う。

普通に考えて、当たり前の話じゃないの?

だから勝手に重力だの引力だの訳のわからない力を創って、それで人間は立ってられるんだとか訳の分からない事言っているんだよね。

自分は地球は丸くてぐるぐるまわってるわけじゃないよって言いたいが、なぜ地球は丸くないといけないのか?

そこは1つのトリックだと思うんだよね。

地球の我々が見ている空っていうところには水がある訳。

そして、それが鏡のようになって映し出され、天秤になっている。

だからある時、ノアの洪水にしても天から落ちる水というのは調整だよね。

ダーンと落ちたんだろうけど。

それに関わったのが月なんだろうなって思う。

月というのは我々が教えられたようなあんな大きさじゃなくて、もっと小さいもの。

月自体が水を調整したりしているものなんだろうなっていう感じがするよね。

おかしなことに天というのはそこには水がある。

水があるという事は天は海の底なわけだ。

我々の今認識している海の底を潜っていくと、実は空間があって我々の地上に到達するかもしれないよね。

一応ここはかもっていう言葉を使うけど。

天に行くということは、天の底っていうのは海であって、そして、今我々がみている海と言っている底は空になるわけだ。

そうすると、海の底は空だから、さらに下へ行くと陸地になっていくわけ。

それが多分我々の本当の世界なんだろうね。

そして、鏡のようになって投影された世界がこの世界なのでしょう。

それを何らかの形で創り上げていった可能性が強いんだよね。

で、その時に宗教やなんやらで、自分たちに力はないんだよと認識させることによって、本当のところの世界の分離をしたんだろうなー。

だから今本当の世界の物たちがいよいよ動き出すっていうことだよね。

すると、ごろんと世の中は変わっていくんだよ。

だから、ユダヤ人っていうのはそこの部分を当然のごとく知っている民族であるということだよね。

何らかの形で悪だくみを始めたんだろうね。

だいたい2020年にバレてしまうっていうことも分かるわけだ。

そこで、2030年っていう数字を民衆に出すことによって、2030年にサタンが目覚める。

そのサタンにこのありさまを見せつける。

すると、サタンが今の世の中をみて当然「これはひどいな」って思うわけでね。

そうなればサタンはどちらの方につくかっていう話になっていくわけでしょ。

だから2030年問題っていうのは「サタンの目覚めの時期」にちょうどあたるわけ。

その時期まで、嘘っぱちの世の中、ひどい世の中を維持しなければならない。

これが2030年問題だよね。

じゃ、我々はどういうふうにそれに対して対処しなければならないのかっていうと、まずはそこの部分をしっかりと認識する事だと思うね。

とにかく今、一番みえているものは「ユダヤ人」。

これだけは目をつぶると、みなさんなんとなく服装が見えてくると思う。

でも、目をつぶって宇宙人の姿を浮かべろっていうと、ETとか、人それぞれ色々な宇宙人をイメージするから、どうもピンとこないと思う。

その中でみんなで共通して一番ピンとくるのがユダヤ人の服装。

そこに自分らは集中しやすい。

「そうかあの人たちか。彼らがこの世の中を悪くしていったのか」って認識すれば強大な力になっていくよね。

奴らはそれが嫌だった。

目覚めさせないように目覚めさせないように、教育や王様を作って、色々な制度を作ってなんとか支配層と奴隷っていう状態にしたかったんだ。

ところがそれに目覚めちゃうと支配も奴隷もないんだ。

王様も奴隷もひとつなんだよな。

そして、ユダヤ人っていう者がどういうものか分からないけれども、そのユダヤ人も我々と一つであるって認識した時に、彼らの力はついえてしまう。

それが「悪を許せ」っていう考え方なんだよ。

だから皆さんが果たしてそこまでの域に達することができるかどうか?

そこが今後のポイントになっていくんじゃないかな。

八百万の神なんだよ。みんなひとつなんだよ。

そこには自分自身が含まれるんだよ。

だったら、悪も善もひとつだったんだ。すべて。

なら、誰も悪くはない。自分も悪くはないんだよ。

悪くはないっていう風に思おうとする心、それが無に帰することになっていくことなんだよ。

だから、ある特定のものを良いだとか悪いだとかっていう考え方よりも、もっと包括的なものの考え方だよね。

「全てのものをとりこみましょう」っていう包括的な考え方だよ。

そこで、ふくろうさんみたいにね、「国会議事堂に乗り込んでいって、やってやるんだ!」っていう考え方は実はよくないよね。

あまり解決にはならないと思う。

でもここでちょっとだけ言いたいんだ。

確かに物の考え方は包括的なものの考え方していけばいいんだけど、みんなその考え方できるか?って言ったら、コロナ脳になっているし、マスク人間になっているし、メディア大好きでしょ。

それを目覚めさせるためには、ふくろうさんの今言った「自己犠牲」

それをやることによて、俺はとんでもないことをやったのかもしれないが、世の為人の為に自己犠牲になったのならいいと思う。

荒治療をするためにはその位のことをやらないと目覚めないんじゃないかな。

世界的なこのコロナ問題で何とも思わない人間たちばかりだっていうのは、すごいことでしょ。

完全にユダヤ系に支配され、負けている状態だよね。

でもせめて今目覚めている人間だけでも、一つの勝つ方法。本来は勝ち負けではないんだけど、洗脳を解くための考え方として、「包括的な考え方をした方がいいよ」っていっているだけ。

それは目覚めている者たちに対して言っているだけ。

またふくろうさんは矛盾したこと言ってているよって言われるから、説明しておくけど。

目覚めていない人に対しては三島由紀夫のように、誰かが力でやってあげないと目覚めは起きないのではないか?

そして、何の為にそこまで人々を目覚めさせないといけないの?って言ったら、それはすべて自分だから。

その目覚めていない人も実は自分なんだよ。

すべて、一つだから。

目覚めていない者たちも我々の一部なんだよ。

そこをとことん理解すべきなんじゃないかな。

あまりにも情報がたくさんありすぎちゃってわけわかんなくなっている状態なんだよね。

特に宇宙人系が出てきてから、余計にわけわからなくなっている。

みんなももう一度深呼吸してよく考えてみて。

現実として、問題なのはユダヤ人でしょ?

まずそこを取り壊すのが一番の近道。

取り壊された先にあるのが宇宙人なんじゃないの?

まずは、ユダヤだよ。

そこを取り壊さない限り、次の本当のものは見えてこないよ。

まずはそこに集中するべきだよ。

そして、それは非常に現実としてやりやすい事だと思う。

「奴らにやられたんだな」って思えばどんどん問題は解決していく。

宇宙人になるとちょっと厳しいよね。

とりあえず今はユダヤでいきましょう!

っていうところで、ふくろうさんの提案でした。

追伸⇒ちなみにさ、今回のコロナでね、みんなマスクをかけて人と会う時もマスクをかけて話をする。

日本人からしたら失礼な話だよね。

世界的にマスクをかけて登山をして、スポーツをしてっていうのはよーく考えてみると異常だよね?

こんなの映画の中の世界の話だけでさ、娯楽として見ていただけだよみたいな状態だったでしょ?

それがさ、本当に今目の前で起きているっていうのを考えるとこのユダヤっていう力はとてつもなく大きな力だと思わない?

本当に舐められない世界なんだよね。

腹くくらないと勝てない世界なんだよ。

それと、お金の世界なんだけどさ、この経済っていうか今の世の中の仕組みだよね。

これを考えたのは奴らだよね?

それに我々は右往左往するわけだよね?

そこがさ、すげーと思うんだよ。

本当に関心するんだわ。

ここまでよく悪だくみを考えられるもんだなって思う。

この間しゃべったように、99%嘘なんだよね?

嘘なんだっていう部分も一つ認識すると、ユダヤ系は困るよねー。

嘘っていうのが一番困るんだよね。

本当って思ってほしいから。

最後に付け加えて言いたかったのは、心の中でどこまでそれを想っていくことができるかっていうところなんだよ。

たとえどんな行動をしても腹の底の部分さえ分かっていれば、悪も善になるっていうことがあるからね。

問題は悪いことを悪いとして認識しないでやることがダメなんだよ。

お腹の中で認識する。認識すれば、結構色んな行動をやったとしてもそれは正しいことになるって俺は思うよ。

そこがちょっと前に聖人は悪い言葉を言わないとか、そういう部分に繋がっていくんじゃないかな。

腹の底できちんと分かって理解していれば、悪い言葉も聖人の言葉になるのかもしれないね。

言葉の問題ではないよね。

想いの問題、自分の認識の問題だと思う。

そこをとことん注視、意識すべきだろうね。

前に変えたように意思は自分で、意識は複数だから。

みんながっていう意味で意識するべきだよね。

そしたら、世の中は我々が変える事ができるよ。

現実的に今メディア関係をみても変わってきているよ。間違いなく。

ただ、今はメディアもSNSも全部情報が流れてない状態だから、なんか変わってないっていうふうに思っているだけで、現実的には相当変わりだしている。

パラグアイもいよいよデモが始まったよ。

パラグアイがデモを起こすということは南米全体に広がる可能性が強いんだよ。

話が長くなるが、南米っていうのは、パラグアイ首都アスンシオンから始まっているんだよ。

そこからすべての支配がはじまっているんだよ。

だから、南米の中心ってどこ?っていったら、実はパラグアイなんだよ。

パラグアイってどんな国?って聞かれると訳の分からない国なんだよ。

そこが中心だからだよ。

パラグアイが動くということは南米全体が動く可能性が高い。

あのパラグアイの民衆が動いたんだってなれば、アルゼンチンもブラジルも動かないとね、っていう雰囲気が南米にはあるんだよ。

なんか南米の方でも一波乱ありそうだね。

そうなると、南半球はアフリカ含めコロナ拒否でいきだしているから、相当世の中は皆さんが想っているよりも変わってきていると思うんだよなー。

ただ、情報が表に出てこないだけだと思うよ。