今我々がやるべきこと。ふくろうさんより。

ふくろうの知恵袋のひとりごと

まりです!

ツイッターでも少し紹介したのですが、以下のふくろうさんのマストドン発言、私がどういうことなのかもう少し詳しくふくろうさんに聞いてみました。

波動砲を打つのに「はい、そーれ」じゃ打てねぇだろうが。

高次元体は科学的なものによって発するが、レムリア・ムーでは自分の波動を駆使する為、弱々しければ打てない。

創造はゆるやかに行えば良いのだが、波動砲打つにはそうはいかないわな。

聖人は罵詈雑言は吐かない。

イエスや孔子によってすっかり洗脳されてしまったんだね。

家畜にするには、イエスや孔子を見習えってか?

歴史を動かした者達はそれはそれは皆個性的な人物ばかり。

喜怒哀楽がある者達ばかりだぞ!

騙されるな!

泣いて笑って怒っていいんだよ。

それが人間なんだよ。

そして、そんな人間だからこそこの世を創造する事が出来たんだ。

以下ふくろうさんの解説

じゃあ、解説してあげるよ。

今の状況から考えると、明らかに支配者側は我々を舐めてるよね。

結局それは自信があるんだと思う。

それが今回の世界的なコロナによるロックダウン、それとマスク。

これを世界同時にできたということは、明らかに支配者側はご満悦ですわな。

バカな人間どもということで。

これでどうのこうのバカな人間どもがやろうが、ある程度できるんだっていう自信。

その表れがワクチンだと思う。

「ワクチンが早くても来年」だとか言い出したのが、「11月末でできました」が始まった。

まずは飛行機で海外に行くような奴から始めようと。

「ワクチンがないと行けませんよ」と。

それから次なる手は、学校でしょうね。

アメリカでも学校に子供たちを行かせない状態を作っていた。

もうイライラ作戦だよね。

これによって一部の者は「学校は別に行くことはない」と思う人もいるし、そがどんどん増えて行っている状態だと思う。

「学校行かなくてもなー」って思い出した人もいると思う。間違いなく。

悪いニュースしか流さないから、裏では良いニュースはたくさんあるんだと思う。

それは子供たちに直接教育ができるということ。「我が家の教育ができるぞ」と。

つまり「よその邪魔が入らない」と思っている親がいると思う。

「かえってこのロックダウンよかった」と思っている人間数多くいると思う。

その人たちが俺的に言えば「目覚めだした人たち」だと思う。

その波動を悪側は感じ取るわけ。

そこでワクチンを来年ではなく、急遽年内でやっちゃうと。

しかも、トランプ云々の大統領選も12月中くらいに、下手したら年末までずれ込むんじゃないだろうかと。

その前にとにかくワクチン出来ましたよ状態で、早めにやっちゃう。

それがね、たまたま今日うちの奥さんもツイートで上げていたように「学校に物が来たよ」ってことで学校に行ったわけ。

そしたら、学校の入り口に病院の看板が置いてあった。

見ていたら医者の服を着た人が学校に入って行ったので、「何かやるんだなー」って見ていたら、そこに中学生くらいの女の子が親と一緒にバイクで来て、女の子だけが降りて医者のいる方向に行った。

奥さんによると「子宮頸がんワクチンじゃないかな」と。

「ワクチン急ぎだしているな」って頭に出ちゃってね。

それでこれからね、今世の中がどういう風に進んでいくのかはとっても不透明だと思うのね。

それは何が不透明かというと、ふくろうさん的に言えばね、本当の日本人の魂体の意識の在り方によって世の中はごろんと変わる。

要するに今までの意識が意思を持ち出して歩き出した。

だから、我々が今まで思ったことの何百倍の力でもって俺は行くと思っているんだよね。下手すれば何万倍だと。

だから自分的にはすごく焦っている部分がある。

それは一人一人が今修行すべきなのにな、と。でも修行は難しい。

よくどういう風にやればいいのか?って聞かれるが、この修行はそれぞれのレベルにおいてやる以外ないと思うから一概には言えないんだ。

自分ならば土というものから力をもらう。

そして土をいじることによって意識を土と一緒に共有して、意思をはっきりしていく。

「自分はこうでありたい」と畑の中で思うようにしているんだよね。

それは畑だけに限らず、シャワーを浴びる時ご飯食べる時もそれを思うようにしている。

なぜか。

自分の力も何倍、何十万倍の力になっているのかもしれない。

これは誰にも分らないけれど、俺は信じる。

世の中を変えたければ自分の意思をとても大切にしなければいけないと思う。

行動については私は何をしているのか?

確かに自分のできる範囲内しかできないかもしれない。

森の雑草をとってあげ、つるをとってあげて綺麗にして、水の流れをよくしてあげる、農業用水の蛇口をあけるときに「この水によって地球が清らかになるように」と思いながら開ける。

町に行く時、もはやマスクなんてかけてません。

この堂々としたマスクをかけない歩き方が大切なのかなと。

「何皆マスクしているの?」あえて「人になんでマスクしてるの?」って聞かない。

堂々と「自分マスクしない」と表現する。

全く意味がないと信じているから。

支配者層もこの年末にかけて大忙しになってきたよね。

九州だっけ?そこで鳥インフルで何万羽だか殺処分、ってことになったよね。

これもまた、鳥インフルエンザウイルスだよね。ウイルスを強調したい。

ウイルスってないんだから、ウイルスに怖い印象を与える。

豚であろうが何であろうがウイルスでいく。

はっきり言うが、ウイルスはいません。

好気性の菌を勉強してきた人にとっては良くわかる。

ウイルスって何をウイルスっていうのか、皆分からない。

いないんだから答えられないと思うよ。

そりゃあ季節の変わり目だったら風邪もひくわね。

風邪をひくこと自体は俺的には人間の体温調整だよなって思う。

季節が変わる時に熱を出すことによって、身体を浄化する。

一回夏の毒素を抜いて、秋に入っていくよと、自分で調整するのが風邪。

熱が出たら悪い、血圧がちょっと高くなると悪い、なんでも病気にする。

これが西洋医療の根本だから、こっからは皆さん頭の中を整理していかないと。

熱は悪いものではない。咳も鼻水も下痢もそう。悪いものではない。

それは何かの原因があって、それを解決しようとしている現象なんだから。

それをよく理解するべきでしょう。

話はそれましたが元に戻すと、結局今までの宗教的なやり方で「愛」という言葉を用いるんだよね。

「愛は穏やかで、手を差し伸べて」そして「貧乏人が貧乏人に寄付しなさい」「施しなさい」

これが宗教の根本的な教えですよ。

「貧乏人が貧乏人に」っていうのは上の連中は寄付しないんだよ。

要するにキリスト教の信者、お互いに寄付し合いなさいよと。

まるで日本政府が言っていることと同じようなことだよね。

まずは自分たちからだったら宗教なんていらねーんだよ。

「神様は最後に控えているから大丈夫ですよ」と。

だったら今最後なんだから出て来いよ!って思うが、出てこねーじゃないか。

いないんだから出てこれないんだ。

そして、イエスや孔子が歴史上に登場してきて、愛とか儒教という形で、親孝行、上の者を崇めなさい。

イエスの方に関してはとにかく愛を、愛を。

そしてそれが聖人なんだと。

一見「あ~!すばらしいわ~」と思うが、死んだら元も子もねーよってやつだ。

イエスに関しては十字架にかかろうが関係ないわけだから。

そして、それを人々に植え付けていくわけだ。

とにかく「穏やかに」「聖人たるものは大声を発したり、汚い雑言を言わない」「争いをしない」

支配者側にとっては、これさえ植え付けておけばこっち側のもの。

何か事が起こったら「愛だから、静かにね」

「この馬鹿ども、それで済んじゃうから」って思う。

でもみんなによく気づいて欲しいことがある。ここは重要なところ。

結局皆が愛とか優しさ、思いやり、穏やか、ちょっと力が弱いような感じのものを広げていく事によって、悪はそれにつけ込んでくるわけだよね。

悪がさらに増強していく。

でもそれをさせたのは実は我々自身なんだということを肝に銘じてほしいと思う。

確かに悪のように思うのかもしれない。

「なにこのやろう!」って悪の言葉かもしれない。

でも、問題はその言葉もあるかもしれないが、その奥の意思なんだと思う。

意思と意識

何のための「バカ野郎!」なのか。

水に対してバカ野郎は良くないと思う。

でも悪に対してありがとうも、感謝も言えないわけで、じゃあ何を?

「バカ野郎!」しかでてこない。

そういう悪い言葉で悪側はパワーをさらにもらえるんじゃないかと言うかもしれないが、俺はそうじゃないと思う。

そこは違うと思う。

何度も言うように「バカ野郎!」の言った意識と意思が違う。

「バカ野郎!」の波動が違うわけ。

でも、ここまで巨大になった悪に対して、もはや愛の優しさは通用しないと思う。

そして、レムリアやムーの人たちが結局滅んでいったのは今の思いやり、悪に対しての思いやりをかけすぎて、結局やられてしまった。

マヤ文明もそうだよね。結局滅んじゃった。

そして、後世の人間が苦労していくわけでしょう?

どうなんだろうね。

今俺は強く意識を持ち、意思を強く発揮すべき時なんじゃないかなと思う。

「今やらなきゃいつやるの?」って思うんだよね。

ちなみに、先ほど書いたようにムーっていうのは、レムリアの意思を継いだものだよね。

同じような感じでアトランティスがあるよね。

これは似たような感じなんだけど、高次元体によって、科学というものを教えられたのだ。

ムーは我々の精神的なものから出るパワー、これを大きなエネルギーにするための色々な方法を試みるわけ。

でもアトランティスは面倒くさいやと。高次元体の言うような、水晶やいろんな物質でエネルギーを増強する方が早いとやったのが、アトランティス。

今「科学科学」となぜ言うのか。

現代の文明はアトランティス文明を引き継いできたわけ。

つまり、高次元体の文明を受け継いできた。

我々レムリアの流れは遮断されたわけ。

俺は遮断されたエネルギーで、もう一度レムリアやムーの世界に変えたい。

もう科学は違うよ。

科学をやっても何の進歩もなかった。

魂が伸びなかった。

ここが高次元体のわからないところなんじゃない?

我々は魂を大きく清らかに磨くために産まれてきたわけでね。

この科学力でもって我々は魂を磨けるかって言ったら何の磨きにもならず、曇る一方だ。

大変申し訳ないが、高次元体のものの考え方はレベルの低い状態だったと彼らも認識すべきだと思うな。

今宇宙的にもそういう時が来ているんだ。

何が正しくて何が正しくなかったのか。

とにかくいろんな派閥が宇宙に存在しており、いろんな考え方によって世の中を進めていこうとしている派が色々あるわけで、その主流の派は元々我々日本人のレムリアだ。

これだけは誰が何と言おうと俺は譲れないな。

いろんなものの言い方するだろうが、これがたぶん真理だろうと思う。

ということで、今が大事なんだ。

この2020年が終わるまでに何ができるのか、これポイントじゃないのかな。