ためにならない話。

ふくろうの知恵袋のひとりごと

 ふくろうです。

 今の時代、食の記事を読むと「あれが悪」「これが悪い」で食べるものがなくなってきている。不食の道をまっしぐらという感じだ。我が家はホウセンカ液で毒をすべて落としている。また、水も情報を0にする装置を手作りで水道水に取り付けている。

 ちなみに、我が町の水はとても甘く美味しい。パラグアイではちょっと有名なんだよね。それに加えて、我が家は観光名所になっている滝の下流に当たっており、元々水はとてもいい水なのです。

 こう「あれもダメ」「これもダメ」と言われると、何を信じればいいのだろう?という事になるよね。世界的な政治の動きを見ても、俗に言う光側で私たちの味方だろうと思っても、よくやっている事を見てみると、ワクチンを推進していたりする。

 米国の話にしたって、議会で大統領を決めたという時点で、明らかにおかしいわけで、今までの流れだとどうにかなりそうな感じがするんだよね。まぁ、トランプが信用できるかどうかは、この際横に置いておくよ。

 さぁ、それでさ、こう考えてみると、誰も信用できない状態だよね。反発したい人もいるだろうけどね。やっぱり自分しかないんじゃないのかな、というより我々がこの状況を作っているような気がするんだよね。

 例えばさ、ふくろうさんの家で旅人とオーストラリアの話をしていたんだよ。

「なぜ、南米に来るのにアメリカ経由かヨーロッパ経由しかないのか?」

 その時は南米と日本のちょうど真ん中あたりにオーストラリアがあったので、

「オーストラリア経由の方が近いのだが、なぜないのだろうか?」

 南米は北米の真下にあったのに、その後どんどんアフリカ寄りになって今は大きくズレてきている。これじゃ、環太平洋火山帯がえらく広がっていることになるんだよなー。オーストラリア大陸もとうとうインドネシアの真下に行ってしまった。これじゃ、飛行機ルートとしては、ダメになっちゃう。

 東横インの看板が変だという話なんだけど、ふくろうさんも随分と利用していたから分かるんだけど、なぜ「イン」なんだろう?あからさまに「入れ」という意味かな?なんて思ったこともあったわけでさ。そうすると自分たちの疑問に答えてくれているように思えるんだよね。

 富士山の話なんていっぱいあるよね。「移動した」「雪がない」「形が変」など…富士山はいっぱいあるわなー。富士山を想う人はたくさんいるから、色々変わるんだべかーと思うわけさ。

 なんか変わり方が自分の予想を超えてくるから、なかなかわからなかったのかなぁー、ってさ。

 今回はちょとだけ息抜きの話方がいいなーと思ってしゃべっているんだけど、みなさんもちょっと画面から目をはずして考えていみてよ。これは当てはまるかな、と思われる事ないかな?

・・・只今みなさま無い頭で必死に思い出そうとしています・・・

時間という概念はないが

時間経過・・・

皆さん、考えてみたー?

ただ、それだけの話なんだけど、すいませんでした。遊んでます。

・・・この話、どう展開していいのやら分からなくなってきましたが、とりあえず思考は物質に関与するんじゃないか?という証拠まではいかないだろうが、らしい感じだと思わないか?という事です。

 とりあえず、世の中誰も信用しない方がいいみたいだ。それは一時期の「今は」という意味でね。まずは、自分を磨きましょうー。はーはー、息を吹きかけて、ゴシゴシゴシーと…。

  ためにならない話、もう一つ思い出した。

 魏志倭人伝の話なんだけど、ちょうどこの時って日本では委奴国王印って言って卑弥呼の時代だったかな。

 資料みないで自分の頭でしゃべっているからゴメンネ。

 この魏志倭人伝は中国では三国志の時代になるんだよ。

 なんで三国の国で統一できなかったのかっていうと、税金を納める人が少なかったからなのさ。

 だから、魏の国、一番力が強かった曹操。それが税金を納めてくれる人を求めて朝鮮半島にいく。さらに、海を渡って日本まで税金を納めてくれって来たわけ。

 なぜ日本までわざわざ来るのか?

 日本では呉の国が滅んだ時、九州から入ってきた。

 それが弥生時代に新しい稲作を教えて技術的に日本はレベルアップしていく。

 それを中国は知っているから、税金を納めてくれないかなと言ってきた。

 その時は、卑弥呼の時代にあたると思うんだけど、邪馬台国はどこにあるんだって話あるでしょ。歴史家はバカじゃないかなって思うわけ。

 ここからは変なふくろうさん的な話なんだけど、卑弥呼ってさ、巫女って言っているじゃん。日本で昔の数え方で、ひふみよって言うでしょ。

 ひ 巫女だから、一番目の巫女。

 二番目の巫女はふ巫女?三番目の巫女はみ巫女?

 卑弥呼っていうのは固有名詞じゃなくて、たくさんいたんじゃないかな。中国では占いによって戦争を決めたりしていたから、そのまま巫女っていうのは上の位になっていくわけだ。

 日本の場合は表立って現したんじゃないかな。それだけの話じゃないかな。べつに邪馬台国がどこにあるかって大騒ぎする話じゃないよね。

 大陸から中国の民族が移動して日本が出来上がっていったっていう事実を隠すために必死になって邪馬台国はどこだってやっているんだろうなって思うんだよね。ピラミッドと同じだよね。

 中国から来たものが今の日本を創ったってことになると、今まで日本にいた縄文人はどうしたの?って話になるよね。だから、隠したいんだろうね。

 あとためにならない話、瀬戸内寂聴って人は何者?恋愛がどうのこうのってテレビで言っているが、愛にスケベな婆ってことで、丸だなって思う。

 あの人、恋愛、要するに恋愛ごっこを楽しんで99歳まで生きた女。全く尊敬に値しない人間だね。

 それとさ、TBSのニュースで、パラグアイでワクチンくるのが遅いからデモが起きているってニュース流しているが、嘘だよ。パラグアイのデモってそんなんでデモ起きないから。奴らは自分の事しかやらないから。

 今回のデモはみんな晩飯って9時くらい。だから、夜出かけてご飯食べに行くが、一年間以上ダメだよって言われたら、怒る。飲食店が多く、働いている人も多いので、怒るよね。

 こういうところでもワクチン入れてくるのがうるさいよね。ワクチンなんて打てば感染広まるよね。強い人間はいいが、弱い人間もいるから、菌を打ってしまったら感染するよね。変異もするし。常識的に考えてそう思うんだけどさ。

 一般民衆なんて馬鹿だからどうでもいいんだよって理論に基づいてのワクチン接種なんだろうね。

 パラグアイの医者は態度でかいよ。あんたらワクチン知らない。私は医者だから分かる。

 ワクチンで死んでいるよって言っても死んでないってとぼけるからね。

 そんなワクチンだよねー。

 あとねー、俺ふと考えたことあるの。戦わずして勝つって歴史の中でもよく言うんだよね。

 俺はこれ間違っていると思う。戦わずして勝つんじゃなくて、戦う前に勝つ。これが正しいんじゃないかな。

 これも歴史学者のバカが言い出した。つくづく思う。この歴史をやっている学者はバカだな。バカの筆頭が司馬遼太郎かなって思う。

 自分は何様ふぜいか知らないが、へたくそな小説書いているよね。これが日本で人気が出て有名作家になっていくんだから、歴史も大したことないよね。

 はっきりいって日本の歴史も司馬遼太郎だとかそういう小説家の説をそのまま教科書に載せているんだから、間違えたこと教えているよね。

 今読んでいる読者は女性が多いと思うけれど、歴史面白くないなーって女性多いと思う。それは正しいと思うよ。

 男は想像を膨らませて考えるから好きなんだよね。

 っていうふくろうさんも司馬遼太郎や吉川英治そういうのにたくさんハマりましたよ。北方謙三さんはいいと思うよ。痛快に劇ですって感じで書いているから面白い。

 ふくろうさんが歴史の先生になったらみんなも歴史を好きになってくれたと思う。歴史には面白話がたくさんある。

 例えば、楊貴妃は全然違うんだよ。みんな美人って言うけれど、美人っていうのは位のことを言うんだよね。

 きっと恐竜は今もどこかにいるんだろうとか。そういう歴史を教えてあげたかった。

 っていうことで、自分の子供たちにふくろう式歴史を教えてやりたい。

 ま、うちの奥さんは7歳から「世の中嘘よ」ってことを教え始めている。娘はきょとんとして「え~、宇宙ないのー?」って感じ。

 すみません。為になる話はありませんでしたね。まぁこれもふくろうじぃじですよ。はははー。

 次回は魏志倭人伝の税金を取りに行ったってことで、税金とはってテーマでしゃべろうと思っています。では。