ふくろうの知恵袋のひとりごと

真夜中の独り言。

私にとっての死の美学、それは美しく死ぬ事だった。 三島由紀夫の割腹自殺、その場に居合わせ共にしたいと思った事もあった。 しかし、私はまだまだ子供だった。 この生まれた日本をどうするか。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

次の段階。魂の震え 

ふくろうです。 ふとさ、思い出したことがあってさ、昔何人かの女優さんと会ったんだよね。 麻雀仲間の女優さんもいたし、日本酒とウィスキー派だった自分にすっかりアサヒのドライを教え込んだ女優さんもいたんだけどさ。 俺はすっかりそれにはまってしまって、1日3リッターや5リッター飲む人間になっちまったんだけどさ。 まぁ、そのなかで、沖縄にいる時にある女優さんが来て、カヌー乗ったりして色々遊んだんだよね。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

たくさんの選択肢がある特殊な状態と我々が選ぶこれからの行き先とは。

ふくろうです。 最近の記事が分かりづらいかと思います。 もっと分かりやすくまとめると、こういうことです。 Aグループはこのままこの波長の世界で生きる。または、別の地球へ行く。 Bグループは大多数の人が行く所だと思います。縄文文化ぐらいの穏やかな世界に行くことになる。これが、俗に言われている次元上昇の事です。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

ふくろうさんの中道について。

ふくろうです。 マリから、中道のことが難しくてよくわからないと言われたので、もう少し詳しく話してみたいと思います。 「右じゃない左じゃない。だから、真ん中を歩こう」っていうのが第一段階だよね。 第二段階になると、「右でもない左でもない。でも実は右も左もない。皆嘘っぱち」なんだよ。
帰郷シリーズ

危うく魂が吸われそうになった。。。

ふくろうです。 だいたい言いたいことはブログで言わせてもらいました。 とにかく、自分の意思というもの、意識というものをしっかりと理解して、自分自身が大切なんだっていうことを、よく理解してください。 昨日、自分の身の上に変な事が起きて、危うく寝ている間に自分の魂が丸ごと抜けちゃうところだったんです。 幽体離脱ではないです。魂を吸われそうになりました。 それをマリも含めてどうも2人でなんとか阻止した状態になりました。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

一人一人の意思は和合する。

ふくろうです。 全世界の文明の一番最初が日本だ。 「北海道の洞窟に書かれていた文字らしきもの、これを甲骨文字等の世界の文字に当てはめると、全て読めてしまう」という事は日本の北海道の文字が世界初という事になりました。 これ大学から正式に出されています。 また、土器も世界で一番古いとされている。 正式に公表しているにもかかわらず、我々の耳には入ってこない。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

国はいらないよね。

ふくろうです。 日本はメディア信仰だよね。 海外に多いのはキリスト教信仰。 例えば、パラグアイでは大統領命令でマスク義務化。 でも田舎ではパラグアイ人はマスクをあんまりしない。 むしろそういこと言い出すのは日系人なんだよね。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

自分の分身を集めること。

ふくろうです。 今、世の中を、世界を変える時が訪れました。 我々は何人もの自分がいて、それぞれが違う世界に存在しています。 だから、本体の自分は色々な体験をすることができるわけです。 これは最初に我々が面白い方法を試みた結果なんですが、一人の人間が同じ世界で生きるよりも、何人かの自分が同時に違う世界を体験した方がより良く体験ができるわけですね。
帰郷シリーズ

帰郷①

これから書く内容はとてもデリケートな話で、全部書こうとすると無理がある。 現代の人は時間軸がまっすぐにしか行いかないと考えるので、これから続いていく話を書くととても難しく、矛盾が出てくる。 実は時間っていうのは戻りもするし、横にも広がる。