出産

*【南米パラグアイ】生活情報*

産前産後に気を付けたいこと☆

マリです。 一人目が帝王切開だったので2017年に産まれた二人目も帝王切開となりましたが、驚いたことに今回は産後の回復が早かったのです。 まず、第一子第二子共に妊娠中にヨガやストレッチは欠かさなかったのですが、第二子目では産前産後のホメオパシーのケアをしました。 ホメオパシーは受講し勉強されて資格をとるのもいいのですが、とらなくても誰でも独学で勉強してどんどん使っていけるようになっています。
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今だから話せるパラグアイでの波乱の出産体験!

まりです。 パラグアイで出産してから数年が経ちました。 その時の我が子たちの出産について書きたいと思います。 苦労するの分かっていて、なんでわざわざパラグアイで産むのか? って聞かれそうですが、日本も今後どうなるか分からないですし、日本とパラグアイの二重国籍を子供が持っていれば、20歳になったらどちらか選ばないといけないのですが、のちのち役に立つと思ったからです。
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海外(パラグアイ)で産まれた子供の身分証明書(セドラ)の取得方法!

HOLA‼南米パラグアイに住むマリです!私はパラグアイに海外移住し、現地で2人の子供を出産しました。よく、海外で出産すれば、両親はその国の永住権がもらえる!という話を聞きます。ブラジルで出産すれば、外国人(日本人)の両親は必然的に永住権がもらえます。しかし、パラグアイではもらうことができません!両親は別途、永住権の手続きが必要になってきます!