マンデラ

ふくろうの知恵袋のひとりごと

みんなでこの映画館から出ましょうよ。

 ふくろうです。  映画みているときに、まるで自分が映画の中に入っちゃう状態。あの状態になったらだめだよ。  この現実だと思っている世界は、映画館で映画をみているようなものだって以前に言ったよね。  うちはこれからさらに遮断するやり方でいくことにした。できるだけ、「あれこうだった?」「ああだった?」っていうことを言わない様にしよう。それらはすべてが幻想で、最近特に多いのは、それでうちらを惑わせようとしている。  でもうちは惑わされない。映画館から出ましょう。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

ふくろうさんが今までバカバカ言ってきた本当の意味。

 ふくろうです。  みなさん、ふくろうさんが毎回「バカバカ」と言うので、口が悪い人だなぁと思っている方がいると思いますが、口が悪いのではなく、本当の事を言っているだけですよ。  本当にまじめな話なんですよ。  というのも、今普通の人が我々には信じられないような事を言ったり、理論がはちゃめちゃだったりと、本当にバカ化しているのです。  これは皆さんに理解させようとして、「バカ」を言ったのですが、マリと話していて、どうも分かっていない方がいらっしゃると思い、言う事にしました。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

コロナとマンデラの関連性。

 ふくろうです。  マンデラとは目覚めたことを言うわけだ。  今は悪の力が強いから、この様な世の中になっている。これからは我々がこの世の中を変えていけばいいだけ。それだけの話です。  じゃあ、どうやってやるの?  仕組みを理解すればいいんだよ。決して我々はひ弱なレベルの低い生き物ではなかった。我々はこの宇宙を創造した創造神、そのものだったんだという事を自覚する事。それだけの話だ。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

ためにならない話。

 ふくろうです。  今の時代、食の記事を読むと「あれが悪」「これが悪い」で食べるものがなくなってきている。不食の道をまっしぐらという感じだ。我が家はホウセンカ液で毒をすべて落としている。また、水も情報を0にする装置を手作りで水道水に取り付けている。  ちなみに、我が町の水はとても甘く美味しい。パラグアイではちょっと有名なんだよね。それに加えて、我が家は観光名所になっている滝の下流に当たっており、元々水はとてもいい水なのです。  こう「あれもダメ」「これもダメ」と言われると、何を信じればいいのだろう?という事になるよね。世界的な政治の動きを見ても、俗に言う光側で私たちの味方だろうと思っても、よくやっている事を見てみると、ワクチンを推進していたりする。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

マブイ(魂)を出せる日本人。

 ふくろうです。  自分を大切にし、自分を労わる。これは今までの教育では、自己主義、自我欲でダメだと教えられてきた。他者主義だよね。ここがポイントだったね。  だから、神を崇め、高次元体に感謝、人間は宇宙の中でどういうわけか一番低い生命体だと思わされてきた。二ビルの話いわく、聖書いわく、アンドロメダ星人いわくだ。  少しでも2020年以降に目覚めるものを少なくしたい思惑があるよね。これにのってはいけないよ。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

次元上昇について。

ふくろうです。 次元上昇ってすっげー皆も悩んでるよね。 「次元上昇ってどうなるの?」って。 ふくろうさん的に言えばだよ?次元上昇って雲の上に行くようなことじゃないんだよね。 要は波長域の問題で、自分たちが高音の波長域に魂が同化されるわけよ。 で、そうすると、波長域が上がるんで次元上昇になる。 分かりやすく言えばそうなんだけど。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

川に落ちた葉っぱは必ず大海へ出る。

ふくろうです。 今世界は戻ろうとしている。 新しい事は良い事だけではない。 本来の意味のある世界へ戻ろうとしている。 身体は簡単な仕組みから、元々の頑丈な身体に戻ろうとしている。 あまりにもひ弱にされた身体を元に戻さないと。 戻るという事はある意味進歩したのです。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

数字マンデラ。

ふくろうです。 数字マンデラ。 皆が歴史を習う時に、数字を習ったよね? 何年に何が起こったって。 あれをもう一度自分で「えーっと」って思いだしてみるのよ。 本をみないでだよ
ふくろうの知恵袋のひとりごと

実は映画館の中にいた私たち。 

ふくろうです。 直接レムリアの袋と繋がってメッセージ受け取る人を何人か見かけるんだけど、それと、マンデラを感じている人たち、この2グループ。 これからはマンデラ体験者は直接のレムリアの袋からのメッセージを受け取るようになる。 逆に、メッセージを受け取っていた人たちがマンデラ現象を体験し始める。
今の文明のはじまり

今の文明の始まり①

ふくろうです。 結構究極な話になっていきます。 そして、話が脱線することもあるが、色んな話を交えながら言います。 今までの歴史というのは時間を軸に考えてきた。 でも、これからの歴史学において大切なことは、マンデラ考察をいれていかなければいけないということだ。 すなわち、全く違う世界での出来事の名残がある。