パラグアイ

*新天地開拓日記*

【南米パラグアイで家を建てる☆】木材騒動編

南米パラグアイへ移住したマリです!家の基礎部分の工事をしているのに、未だに屋根の梁に使うための木材を用意されていません。もし、これから木を切ってから製材するとなると、木を寝かせる時間がなくて間に合いません。そもそも、パラグアイの田舎では、木を切り出して乾燥させずに生のまま製材し、使っています。
*新天地開拓日記*

【南米パラグアイで家を建てる☆】電気の延長工事編

南米パラグアイへ移住したマリです!新しい土地に、電気が通って・・・なかったんです。。。高圧電線は道路沿いにあるけれど、これから変圧器を設置して家庭用の電気に変える(約60万円ほどかかる)か、お隣のパラグアイ人の家が130m離れていて、そこから延長してくるか。。。はぁ、またやっかいですなぁ・・・。私が大工さんから聞いたのは、延長工事をするのに、ANDEという電力会社を通して正式にやってもらうと、2~3ヶ月かかって遅いけれど、130mの延長のうち一軒につき25mまでタダにしてくれるとのこと。
*【南米パラグアイ】生活情報*

南米パラグアイの季節☆6月から8月の冬(invierno)

南米パラグアイへ移住したマリです!今回は南米パラグアイの冬について書いてみたいと思います。パラグアイの冬はだいたい6月から8月くらいまででしょうか。個人的に「寒い~」といわれる冬は短い気がします。冬といっても、日中は30度くらいいって、Tシャツ一枚ですむ日もあります。しかし、朝と晩は冷えます。
*【南米パラグアイ】生活情報*

【10のパラグアイ人の素顔】人懐っこいけれど・・・

南米パラグアイへ移住したマリです!私は日本で産まれ育った日本人です。パラグアイに移住してくると、パラグアイの文化やパラグアイ人の感覚の違いを大きく感じるので、理解に苦しむことも多々あります。また、パラグアイ人側からも日本人の性格や性質、生活を見たときに、全く理解できないようです。
【タブー記事*閲覧注意】

【タブー記事】南米パラグアイ日系人社会の深い闇7選

南米パラグアイへ移住したマリです!当たり障りのない良いことばかりを記事にしたがる人が多いですが、ほんとのところ、誰も記事にしたがらないから、あえて書こうと思います。そして、これから書く内容は、旦那いわくパラグアイの田舎に限ったことではなく、日本の田舎もこういうところが多いとのことです。最初に書いておきますが、パラグアイに住む日系人すべての人たちがこういう性質を持っているとは限りません。
*【南米パラグアイ】生活情報*

パラグアイのガラケーからスマホへ切り替えたよ

パラグアイへ移住したマリです!愛用していた安いパラグアイのガラケーを首都アスンシオンでなくしました!日本はLINEが主流ですが、パラグアイではワッツアップが主流で、「マリ、ワッツアップで連絡とろうよ!」とよくパラグアイ人から言われるのですが、このガラケーをみせて「これはできないでしょ」と笑いながら言うのでした。ワッツアップができない人は、今では数少ないと思います。
*【南米パラグアイ】生活情報*

パラグアイの電力会社作業員が我が家に来て、詐欺を試みた結果。

パラグアイへ移住したマリです!パラグアイ生活での毎日は、面白いほど話題がつきません!題名のごとく、詐欺をはたらきにやってきましたが、私は最初、その人たちが詐欺をする人だと気づかず、、、ことの顛末はこんな感じです。
*新天地開拓日記*

南米パラグアイで家を建てる♪家具作り・屋根瓦選び・基礎工事・トイレの穴堀り・倉庫建て

南米パラグアイへ移住したマリです!今回も盛りだくさんの内容でお送りします!
*新天地開拓日記*

南米パラグアイで大工さんとの契約、地鎮祭する☆

南米パラグアイに移住したマリです!大工さんと契約しましたよ。そのポイントなどを書いていきます。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

南米に移住して改めて思う【日本語がなぜ難しいのか】

ふくろうの知恵袋です。これはあくまで俺の意見だよ。60年間生きてきて、パラグアイに移住してきて、この常用語であるスペイン語や英語、そしてつくづく日本語について考えている。「日本語って難しい」って学者がよく言うが、何が難しいかというと、「日本語って心を読む言語」だよな、と。要するに、日本語を言葉として発するが、会話のうちの半分くらいは相手の心を読もうとしていないか?