保護中: 最終章。一番伝えたかった事。

上級編。仲間向け記事。

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コメント

  1. あんず より:

    ふくろうさん、マリさん。。
    去年9月から身体は動かず目は片目しか見えず、直ぐにでも消えそうな身体と魂で、誰にも頼れず言えず…マンデラで頭がおかしくなった時に2人から大丈夫!一人じゃないよ。いつでも連絡しなさい、大丈夫!の声で持ち堪えられて今があります

    子供達は居るけれど私は一人…
    過去の色々な事を知って許せない!と思う人達も、チッの国の人達も私なんだ。私が創ったんだ…と思えるように少しは近づけた気がします
    ワクチン接種も以前の私なら(介護職だから、それが周りを守る!と)絶対に打ってるし、接種した母や兄弟、接種して亡くなった義父…全部私なんだ…と思えています。
    それでも、まだまだ迷子のように立ち止まってキョロキョロと周りを見てしまう事もありますが。笑
    毎度うまく伝えられないけれど…。独りだけど一人じゃないって思えています!

    ふくマリさんの今日のTwitter内容もこのブログも。本当は最初から伝えられたのに…ギリギリまで待ってくれた事に感謝です
    ふくマリさんのタイミングでいいので…ブログ続けて貰えたら嬉しいなぁぁー!

    • mari より:

      まりです☆
      コメントありがとうございます!
      ふくさんは究極の部分をしゃべったそうなので、あとはサポートできるような内容をしゃべると言っていました。
      あんずさんとのご縁に感謝です。

  2. kokonon より:

    ふくろうさん。まりさん。いつもありがとうございます。
    読んでいて、何故か胸が熱くなり、涙が出てきました。
    目の前で起きていること、前を走っている車、横を走り抜けていく自転車。
    目に映るもの、
    全て私が創り出したもの、全て私と思ったら、なんとも言えない、今まで感じたことのない気持ちになりました。
    私を整理し、整える。まずはそこを。
    ありがとうございます。

    • mari より:

      まりです☆
      コメントありがとうございます!
      私も全く同じで、全て私が創り出したものって認識すると、なんとも言えない感じで、温かい感じがしました。