最後の話。

上級編。仲間向け記事。

ふくろうです。

今回のこの記事で、私の言葉は終わりにしようと思います。今まで終わる~終わる~言ってきたけど、今回で本当に終わります。

まだまだ皆さんには伝えたいことが山ほどあるのですが、自分の力が至らないばかりに、これ以上皆さんに伝える事が出来ない、と自分で悟りました。

今、色々ブログ等でおっしゃっている方が沢山います。その中でも本物は何人か居ます。でも、本物は皆さんの気に入るような言葉はそうそうは言いません。

まず偽物と本物の見分け方。本物はわりかし自分の想った事と正反対の事を言ってみたりします。ですから、他人が読んで何か違和感があるような状態になると思うのですね。でもそれが本物です。

なぜかというと、あなた方が低いからです。低い人間からすれば高い人間の言う言葉というのは、はっきりえば上から目線の状態で、腹も立つでしょう。だから、自分のお腹の中にその言葉を入れる事ができなくなってくる。

始めのうちは訳も分からずの状態だから、そして初めての情報だからどんどん入れるわけ。でもどんどん慣れてきて、自分の頭の屁理屈でもって通していこうとしている人たちが表れるわけですな。

そうすると、その人の言っている事が理解できなくなってくる。辻褄が合わない。矛盾している。そういう言葉ですね。そのへんで、本物と偽物の区別を自分なりによーく腹に据えて見定めた方が良いと思いますよ。

随分綺麗なお言葉を並べ立てている人もいますが、よーく文章読んでみたら良いです。そこに本当に何か自分たちに訴えるものがあるのか、自分たちに対して何かあるのか?

それこそ、言葉ではなくエネルギーみたいなので感じられるから、それをきっちりと自分で判断できるようにしないといけないと思いますよ。私も今回は限定で記事を出してみました。マリが感じる方に対してパスワードを教え読んでもらう。

それでも、マリとしては、何人かは首をひねりながらもしょうがないかなってOKを出した方もいます。自分たちは決して、今回のブログとツイートを遊びのつもりでやったわけではない。マリも含めてこの二人はとんでもない体験をしているわけですな。

事の始めというのは今から考えると、2011年。東北大震災から始まったんだろうなと。それをきっかけに我々2人の出会いもあったと。要するに東北大震災がなければマリとも会う事はなかっただろう。あれがきっかけです。

出会った当初は、本当にボロ雑巾のような感じの彼女でしたよね。表現的にはボロ雑巾。

「この人、人間かい?」

「この人、生きてられるのかい?」

「この人これからどうするんだ?」

そんなのが一番最初に出会った時の感想。だから、「寄ってこないで」っていうのが正直な感想だった。でも、どこか波長が合うっていうか、なんか違うっていうのは最初から感じていた。

正直、沖縄に居たときは、自分はゲストハウスもやっていたし、色んなことをやっていたが、マリも知っているように周りは女の子だらけ。自分にしたら20歳以上若い子ばかり。その中で結婚も恋愛も考えたことがない。

ただ、ひたすら若い連中が真っすぐの道を進んでくれればそれでいいと一生懸命やってきた。そして、彼女たちや当然男の人たちもいるわけで、そういう意図を分かってくれて、集まってくれた。

その中でもどこか、マリという人間は何か他の人間たちとちょっと違っていた。それが何なんだ?って言ったら分からないわけですよ。ただ、とにかく懐かしいとか、親子ほど年が離れているんだけど、妙に話が合うんだよな。

一番は楽。そう、自分が一番最初に感じたのが楽って事。彼女に対しては。色々いる人の中では、自分としては珍しいなと思いましたよ。

じゃあ、それは一体何だったんだろう?っていうことになると、今から考えてみれば、それこそ波長だったんですな。彼女と自分は波長が全く同じだった。

だから、どこに行くんでも一緒。正直この人生の中で色々女性とも縁がありましたが、これほど365日全く離れなかった体験は彼女が初めてなんですな。

普通はイヤになってくるわけ。「たまーには顔見たくないわ」とか。そういうふうになってもいいはずなんだけど、不思議とそうはならない。

かといって、愛しいになるかったら、それもまたそうでもない。居なかったら居ないでも良いよって、あっさりした部分もどういう訳かある。

でも、今こういう風に自分たちも色んな不思議な体験させてもらって、それがなんだったのか分かった気がする。それは彼女と自分は全く同じ波長域の人間だったんだろうなと。だから、話も合うし、楽だし、そこに理屈が無いんだよね。

今ね、突然何で2人のそういう話を始めたんですか?ってなるんだけど、要するに波長の合う人間っていうのは、はっきりいって言葉を言わなくても分かるんですな。

ツイートの中でばーっと見ていくと、ふと目にとまるツイートがある。それを読むとなるほどねって感じになる。でも大体はスルー。その中で何人かの方が目に留まって、見ず知らずだけど、いきなりコメントをその方にしてみたりっていうのもありました。

今から振り返ってみると、それはきっと同じ波長域の仲間だったんだろうなって思う。自分もきっと自分の分かる仲間が沢山いるんだろうと、そして増やさないといけないよな、そんな風に思ってましたよ。

話は最初の方に戻りますが、なぜこういう事を言い出したか?というと、前にも言いましたが、パラグアイのアスンシオンという大きな都市に大使館へ行く用事があって、マリは確か行けなくて、一人でバスに乗って出かけるわけです。

まったく普通に出かけて行きました。いつものように周りの景色を眺めながらバスに乗ってました。

ところが、皆さんもバスに乗っていると、ポイント的に覚えている箇所ってあるでしょ?「立派な家だなー」とか。そんな風に思って見るでしょ?

自分も同じように「立派な家があって、小さな宮殿くらいの感じの金持ちなんだろうな」っていつも見ていた家がある。自分の中ではすごく記憶があって。

ところがその日に限って何か違う。見ている景色が違う。何が違うんだろう?って思った時に、お屋敷の後ろはいつも空が見えていた。だから、いつもお屋敷がはっきり見えていた。

その日は後ろに大木が見える。一瞬で通った後、あれ?何が違うんだろう?って考えた。「そうだ。あんな木がなかったよな」と。

バスがさらに前へ進む。特徴的なスーパーが見えてきた。大統領がアメリカ式の連結バスを走らせる計画で、道路の真ん中に立派なコンクリ製のひさしのある駅が先に作ってあった。

それがスーパーの前にもあった。前回マリと来た時「こんな道の真ん中にこんなもの作ってどうするんだろうな?」って言っていた。最初は意味が分からなくて「電車の停留所なのかな?」「露店の人たちのお店なのかな?」とか、しゃべっていた。

でもその日は跡形もない。そんなはずはない。壊した形跡もない。

その後、街中を見るが、バス停が全くない。街並みをみると、なんで道路がこんなにガタガタなんだろう?おかしいな、ここは道路を綺麗に直してあったはず。

それが、道路に穴が開いていて、ガタガタ。これは変だわ。

俺夢でも見ているんだべか?俺頭おかしくなったのかな。ひとりっきりなんで、誰とも話す人がいないので、頭の中でそう繰り返していた。

目的地に着くと、パニック。あるべき所に建物がない。ある建物の入り口が移動している。住所通りにいったら、写真で見せられた家が違う。

探しまくって行ったら、平屋だったはずが、二階建てになってて、変だって思いつつチャイムを鳴らしてみたら、日本人が出てきて、ここが目的地の家だった。

頭の中、パニックになりながら、何がどうなっているんだろうって。そして、大使館へ行って帰ってくるが、途中もめちゃくちゃ状態。道路が違う。建物が違う。頭はパニック。

そうやってふらふらになりながら、家に帰ってマリにしゃべって落ち着いてって話になるんだけど、その時にマリから「何をバカなこと言っているの?」って言われたら、俺は確実に壊れた。

でも、その時マリは「何があったの?」と聞いてくる。彼女は体験してないから、わからない。でもふくさんは嘘言わないから、きっと何かあったはずだって思ってくれた。うちら夫婦はそこは信頼関係ある。うちら嘘言わないって。

その後、夫婦で街まで行く。今までは道路の電柱が田舎なんで、木製かコンクリでも丸くて細い八角形の鉄柱みたいな電柱で茶色だった。マリもそれが覚えている。

それがものの見事に全く違う立派な高いコンクリート製の電柱にすべて変わっていた。すべてです。この田舎で。一夜にして変わっちゃった。

マリと俺は、頭がパニックというより開いた口がふさがらない状態。何が起きたんだ!?一夜にしてこんな工事なんてできるわけないしね。

そういうふうに、桜の木みたいに咲く木が畑に、一時間内に一本ポンと現れたり、山が近くなったり、ヤシの木がいきなり増えたり、2人で自分の周りがどんどん変わっていくのをまざまざ見えていた。

でも半信半疑もあるわけ。何が起きているのかわからない。でも2人にとって決定的だったのは1時間かけて行く大きな町の銀行へ行く用事があった。行ってみたら、あるべき所に銀行がない。

それならまだいい。町の中身がそっくり変わっちゃった。あるべき他の銀行もない。たくさん支店があったのに、数えるくらいしかない。ここは銀行の街だったから、色んな支店がたくさんあった。それが、マンデラ起きて、数えるくらいの銀行しかなくなっちゃった。

やむをえず、帰ってきてアスンシオン近くの街の銀行まで行く事になるんですが、、、この町ががらりと変わったのが我々にとっての大起点。ありえない。そして、アスンシオンという所に行って帰ってきた頃から、自分の頭ではなく身体の中から響いてくる。声が。

でもそれは声じゃないんですね。一種のテレパシーみたいなものかな。言葉なら分かるけど、イメージみたいなものが伝わってくる。でも自分にはそのイメージを言葉にするとこういう事、っていうのが分かる。

それから、どんどんくるわけ。溢れるように。

この世の中って何なの?って自分自身に問いかけてみると、答えが返ってくる。一番最初に自分は「皆の意識が、色んな人の意識がこの風景を創っているんだよ」っていうツイートをしたわけ。

Mみたいな奴に「意識ではなく行動しなければ三次元では何もできない」「何かが憑りついている」とか、くそみそに言われたわけ。あの件も今だから言うけど、それを目にしたんで、「ツイッターやめてぇや」って最初思ったわけ。

でもマリが説得してくれて「ツイッターなんてそんな程度だよ」って。「じゃ、もうちょっとだけやってみようかな」って思った。あれはかなりのショックだった。

ふくさんこうみえて真面目だからね。弱い者いじめをツイッターっていうのはやるんだって。自分が一番嫌いなパターン。強いものに自分はいつも立ち向かっていった方だったんでさ。警察が気にくわない、ヤクザが気にくわないって言っては、向かって行ったが、弱いものに対してはいじめるっていうより、守りの大勢だよね。

「お前らなんでいじめるんだよ!」って人間だったので、Mみたいなカスは嫌いなんだよ。今人気出ているみたいだけど、かなりのカスだよ。あの言葉を見ていると、学校で成績はまあまあよかったんじゃない?でも典型的に見下すタイプだなってみた。こずるいんだよ。

ツイッターの人っていうのは大変申し訳ないが、あんまり人生ふんでねーな、こんな程度で誤魔化されるなんて。ツイッターの世界自体が大したことないんだって思ったけど、その中でもユーみたいな人がいてね、何万フォロワーもあって、どんな人かなって思って読んでみたら、真面目でこんな人いるんだって。彼は真面目でまともだよね。

そういうツイッターなんで、飽き飽きしちゃって自分もやめちゃって。あとはマリは古くからツイッターやっていたみたいで。そんなもんだよって分かってたみたい。

うちの奥さんの場合は気心の合う人が居ればいいなっていう感じでやっているみたいで、最近は楽しくツイッターやっているみたいだから、いいかって思ってみているけどね。

とりとめもなくさ、今回は話してしまうけど、最後なんでね。文がまとまってないのは、突然「これで終わりにしたいから打って」って喋っているんだけどね。どこまでしゃべった?って聞きながら喋っている。文章めちゃくちゃだろうけど、ごめんね。

自分の中から色んなものがイメージとしてどんどん出てきて、聞くと結構教えてくれる。ふと気づいたのが、何で自分で分かるんだろう?って思った。お釈迦様が言っている事が理解できるんだよね。

そして、いろんな高僧の人たちがいたんだけど、その人たちは分かっているようで分かってなかったのかな、って人も分かるんだよね。

自分たちの一番最初はなんだったんだろう?って思った時、大きな袋がでるんだよね。大きな袋か、、、なんだろう?って想ったら、どんどん理解してくる。

最初はここで産まれて、、、って。自分でも不思議なんだけど分かる。なんで分かるんだろう?そのくらいの時だよね。「あなた方夫婦は何を目的にやっているんですか?お金ですか?」って。マリがツイッターでブロックしたりしている時だった。

次から次へと来ているものは高次元とか、どこどこの神様とか、そんなもんじゃなくて、これは俺自身だって分かる。自分って何だろう?って思った時、自分は大きな袋の中の自分だよって出てくる。そうだ。皆大きな袋の中に居たファミリーだったんだよな。

じーっとその袋がイメージで目の前に現れてくる。それが何個かに分かれて行った。そうそう、いくつかグループになっていくんだよな。その中で2~3人の大きなエネルギーが見える。それがサタンだったんだよ。

彼らは意を唱えていた。分裂をして、グループで別れた時に、似たようなイメージというか、感覚を持っていて、それで前に進もうとしていた。ところがサタンは一個じゃないんだよ。実は。3つか4つくらいの大きな玉みたいなエネルギーに見えたんだよ。サタンっていうのは4つ位に分裂するのかも。その辺の部分は俺にもよくわからない。

そのサタンっていうのがNYの郊外に居る奴なのさ。自分は袋の中で見ただけの存在。お釈迦様はもう1個の何か大きなサタンと対立するような大きな光なのかなって思って探すんだけど、サタンの大きなエネルギー以外は、我々のグループしかなかった。お釈迦様って何者なの?って想うと、我々の中で一番最初に悟った人間。自分の言葉で言えば、一巡した人間。その一番最初の人間がお釈迦様。

だから、我々の仲間であり大先輩。そして、そのお釈迦様は我々の産まれた所の袋の外側があるんだけど、そこに彼がほわんっているんだよね。そして待っているみたいなんだよね。実はそこもはっきりとは分からない。

待っていらっしゃるのか、何かをしているのか、自分には分からない。でもまだ動いていないって感じる。何かを待っているような気がする。

自分が想ったのは多分サタンではないかって思った。そして、我々はどうなるのかっていったら、お釈迦様に続いていくだけの話なんだよ。お釈迦様は勇気ある人間の一人だよね。

でも我々も捨てたもんじゃない。お釈迦様の域にいっている。ここが摩訶不思議な所。だから、山が動いたり、町が変わったり、色んな不思議なことを見せられるのはそういうことなんだよ。

そして、集合無意識っていうものがこの世の中を色んな風に創っていっているんだって分かる。決して違う世界線があるのではない。これは人間の頭で考えた時に楽だから。科学はちっぽけな頭で考えると、楽にするもの。だから、あんなものは何も実態はない。

だいたい原子が元なんだっていうのなら、ここから根本的に間違えている。原子が元で、何か色んなものができていっているのが根本的な誤りだよね。そんなもんじゃない。物質というものが、はっきり言えばさ、すごく分かりやすく言えば、小麦粉あるでしょ。

1個はすごく細かいけど、水を加えると粘土のようになり、家を作ったり、手を作ったり色んなものが出来ていく。それが今の科学だと思った方が良い。そんな幼稚なもんだよ。ところが世の中小麦粉こねたくらいでできるもんじゃないよ。

まー色んな事を自分も伝えてきたなって想うわけ。でもね、これだけは言っておかないといけないのは何なんだろうって考えるとね、やっぱり今自分が伝えないといけないっていうのが、欲かな。我々っていうのは欲との戦いだと思った方が理解しやすいと思う。

自分がその欲と我がなくなったら、嫌いだった人間は好きになっちゃうよ。あらゆるものが平面になっちゃう。凹凸があるから、好き嫌いが出てくる。

でも、欲とか自分の我というものをなくしちゃうと、真平らなものになっちゃう。すると、全てのものを許すんじゃなくて、自分を真平らな中に溶け込んじゃう状態になっちゃう。

だから、無我でいられる。それが結局悟る事、真理なんだけどね。その戦いだと思う。

ここまでは皆さんに話したんだ。ここから自分は悩んだ。こっから先を話したらいいのかダメなのか。自分なりの結論が、ここで止めた方が良い。十分この無我の状態、欲をなくするんだって理解しただけで、あとは自分でもっていけるはずだ。あとは逆に教えない方がより良く分かるんではないかって自分は思った。

だから、今ここで自分の記事を終わりにした方がいいなと。でもマリのこのブログ自体は閉じないけどね。自分のコメントはこれで終わりにした方が良いな。

あとはたまーにぽつーんと来た事を奥さんに喋ります。マリの判断で皆に発信しても良いんじゃないかと思ったものは、ツイッターで出すようです。自分個人としては発信は終わりにしたい。一年半位かな?のお付き合いでしたね。

ツイッターでも、どうせ俺みたいなおっちゃんなんてと思っていたが、フォロワーが100くらいついた時、こんなについてくれたんだなって思ってたら、あるツイートを出したら何だか知らないが止まらなくなって、3000いって、5000近くなっちゃうのかな?って思った時、これは辞めた方が良いと思って、自分はやめちゃった。

まぁまぁフォロワーがついた方なのかな?って思った。皆さんよく付き合ってくれたな。感謝してますよ。

あとはね、自分もいよいよ次の段階にいかないといけなくなってきたみたいで、やることが出てきたみたいなんだよ。だから、今、一旦ブログという荷物をおろして次の役目に向かって行こうかなって自分で思ったので、辞めることを宣言したわけです。

みんなそれぞれ色んな役目もっているし、あと1か月ちょっとの年内、すでに世の中動いているよね。

ちょっとだけ言わしてもらうと、世の中が大きく転換する時は、歴史上でも必ず悪いことが起きる。

なぜか?

ジェットエンジンみたいなもんで、爆発しないと前に進まないでしょ。あんなようなものだよ。悪い事がエンジンの発火だと思った方が良い。勢いつけて前に進んで世の中ごろんと変わる。

いつ変わるんかねー?ってみんな思っているだろうけど、一秒で変わっちゃうから。いつくるか分からない。でも10月から、大きな大波がきていて、雲をみると全く次元が違うわってよく分かる。雲に注目だよって自分はマリに伝えたんだけど、雲っていうのが我々なんだよね。

そして、最初に色って自分は言ったよね。色の状態は広がったんだよ。いよいよこれから音だよね。いよいよ来るよ音が。

まー、自分もいよいよ来るんだなって感じになったけどさ。

みなさんね、畑に行っている人多いだろうから、よーく畑の作業しながら目でみるんじゃないよ?よく見てごらん。

何か空気が明るい。要するに今までは太陽の光が降り注いでいたよね。でも、光が満ちている状態。だから、何かを植えようと思って耕すと土の中が明るい。これね、自分が今感じていることなんだよね。

だから、太陽の役目も終わったな。植物自体が太陽の熱とか、そういうもので動いてないんだよね。空気の光っていう表現しちゃったら語弊があるかもしれないけど、光が満ちているわけ。光の世界がさ。その中の植物っていう風に思った方が良いと思う。

だから、植える時期も関係なくなってくると思う。他のツイートをみても、「何で今この時期にこれ出てくるの?」って。自分もそれ感じている。

だから、今までの常識を捨てて、何でも良いからとにかく種をその辺にぶん投げておけ。そしたら、出てくるだろう。

マリなんて、3~4ヵ月待って「出てきたー!」って騒いでいる。土に種を入れておくと、腐らない。今の土は腐らない土。

うちのゴボウね、マリがほったらかしすぎて二年ものになるんだけど、マリがこの間とりあえず掘り起こして食べてみたら、スが入っているんだけどやわらかくて美味しかった。そんなものかもしれないよ。

だから、いよいよ自分的に表現するのなら、光の世界だな。光の世界に入っていったんだなって思っている。皆は太陽があるから分からない。だから向こうも必死になって、人工太陽で照射しているんだろうね。

人工太陽っていうのは、空中に浮いているわけじゃなくてさ。下から天文台みたいな施設から太陽の位置に向けて照射する。すると、鏡みたいになって人工太陽として降り注ぐ状態だと思う。俺は詳しい原理は分からないが、そんなイメージ出てくる。

そこは皆調べるの得意だから、調べてみて。最先端はドイツだと思う。陰謀論ではなく、普通にあるし。人工地震もね。不正選挙も普通にあるし、選挙自体が選挙じゃないから。その辺の所を理解しておけばいいんじゃないでしょうかね。

皆さん長い間、色々こんなおじいちゃんの言う事、聞いてくれてありがとうございました。めいいっぱい自分は伝えたつもりではいます。本当に世の中はマトリックスの様な世界でした。映像の世界でした。どうにでもなる世界だったんです。それを皆さんに伝えたかったんです。

そして、自分を低く見ないで。自分は創造主だよ。偉くもない創造主。この世の中は皆の意識が創っていっているだけの世界だったんだよ。

だから、皆の気持ち次第でこの世はなくなるし、どんどん変わっていく。今の世の中を嘆いてもしょうがないんだよ。自分が欲たかりな人間で、自分がこの世界を創ってしまった。

だから、自分は発信した。自分がこの世の中を創ったんだよ。だから、こんなイヤな世の中を創ったの自分なんだ、それだけ分かってくれたみたいでよかった。色んな無意識が行き渡ったものを一人では変えられない。

だから、仲間を集めて、世の中にそのエネルギーを広げて行こう。すると、世の中は変わっていく。

その為には何もしないで拝んでいればいいかったらそうでははない。皆生活がある。拝んで生活すること自体間違っている。

人を思いやり、子のことを考え、子供の悩みも大人の悩みも同じ。子供も一人の魂なんだ。人間としてではなく、魂として人々を見ようよ。人間としてみたらだめだよ。これからは。

何人かの方とは、人間としてではなく、魂としてふくさんとお付き合いしている方が出てきているなって。そこはとても嬉しく想う。ありがとう。これからも末永くお付き合いしていきたいなと思っておりますよ。

こんなところで、今回はブログをやめる言葉みたいなので終わっちゃいますけど、あとはマストドンの方でマリがたまに吐いておいたら?ってこと、クソ面白くない事はマストドンで吐きます。マリもそのマストドンをブログにまとめているみたいなので、たまーにみてみてください。もしかして、そっちもあんまり吐かないかも。

「電波系は終わり」ってささやかれちゃって。「電波じゃなくて、磁気の方へ行け」って言われている。S極とN極の方が理論的に近いみたい。テスラって言われているけど、磁気だよあれは。

磁気のヒントっていうのが函館の五稜郭。それから、仁徳天皇陵。日本だとこれらのものが発電所っていう可能性が高くなってきたよね。

周りに水があって、真ん中に建物がある。これ日本のお城だよね。そういうことを分かってあのお城はお堀を作ったんだと思う。

そして、もう一個、歴史というのは男が主になっていた歴史だけど、あれは全く違うよ。主は女だよ。女の方が戦いは得意。男っていうのは人殺しができない。でも女は人殺しが出来る。これ女の人、「えー」って言うだろうけど、自分の心の奥を探ってごらん。多分分かると思うんだけど。

分かりやすい例は、女は恋愛が終わったら、その男をスパっと切る。でも男っていうのは「あの人元気かな?幸せになっているかな?」っていつまでも想う。男って優しい。そんな人間は人殺しはできない。残酷な人殺しは女にできる。

歴史上に「武将で」っていうのはわりかし女だと思う。面白いのが、昔の武将はホモだったって話になるんだけどね、織田信長などの武将の周りは若い者を小姓としておいておいた。その子たちとホモ関係をやっていたと。こういうの結構流れているんだけど、俺それは違うぞとみている。

実は、織田信長自体が女だったかもしれないし、織田信長っていう表を立たせておいて、影には女がいて、それがその若い小姓たちの主人だったんじゃないか。決してホモではなかった。

「昔は一夫多妻制だったから、めかけを沢山作っていた」っていうが、実は全くの逆。一婦多夫制だったのではないかな?って俺は思うよ。男が何人も女をめかけにしてやるのは相当の女好きと体力がないとできないのよ。三人から五人はなかなかいけないと思う。でもね、逆はいけるんだよ。女は10人でも相手できるんだよ。そういう面では女はすごいよね。

ということで、最後は雑談でした。また何かおもしろい雑談の話があったらマリに伝えておきましょう。

最後長々しゃべりましたが、みなさん、欲をなくし、我をなくし、無我の状態で光の中を泳いで行きましょう。今、空の下の方がぼやけてきたでしょう?あれはケムでぼやけてないんですよ。あれがどんどん広がっていく状態になるんですよ。覆うわけじゃないけど、あれは波長の違いの現象ですよ。

名残惜しくて話が止まらなくなっちゃうのでやめます。

では、ありがとうございました。さようなら。ザイツェン!

☆彡

マリです。

最後にこの記事をふくさんに確認の為に読んでもらったんですが、「悲しくなってきた。それだけ真剣にしゃべってたから。」とのことです。

上級編を閲覧記事にパスワードかけて出してましたが、これで終了ということになります。

今まで長々読んで下さり、ありがとうございました☆彡

ふくさんのことだから、たまーに我慢できなくて喋りすぎることがあるので、そういうのをツイッターやマストドンなどに出すことがあると思います。

マストドンのつぶやきはブログにまとめて出します。

本当にありがとうございました☆彡

コメント

  1. kokonon ここのん より:

    ふくろうさん、まりさん
    本当にありがとうございました。涙

    丁度今肌で感じていたこと
    波長が違う人には、どれだけ言葉を並べても、そのままには伝わらない
    反対に、同じ波長の人には
    言葉を使わなくても、伝わる

    伝える努力をしないのではなく、
    言葉は悪いけれど、どれだけ伝えようとしても伝わらないし、
    伝えようとしていることが、そもそも、私のエゴだから
    多くを話さなくなる

    こうやって
    段々と周りの人が少なくなっていくんだなと

    正に今日、話さなくても伝わる友と
    話していた会話でした。

    何が本当で、何が嘘か
    まだまだ未熟故に、瞬時に見極めることは出来ませんが

    考え過ぎず、感じた事を受け入れて行こうと思います。

    まりさんのマストドン、ツィート含めて
    これからも魂で感じて、繋がれたらと思っています。

    本当にありがとうございました。