*【南米パラグアイ】生活情報*

海外(パラグアイ)で産まれた子供の身分証明書(セドラ)の取得方法!

HOLA‼南米パラグアイに住むマリです!私はパラグアイに海外移住し、現地で2人の子供を出産しました。よく、海外で出産すれば、両親はその国の永住権がもらえる!という話を聞きます。ブラジルで出産すれば、外国人(日本人)の両親は必然的に永住権がもらえます。しかし、パラグアイではもらうことができません!両親は別途、永住権の手続きが必要になってきます!
*南米ディープ旅*

ドイツ人がつくった街、ビジャリカへ旅行して分かったこと!

すっかり我が家の専属運転手化している気の合うパラグアイ人の友人と、ラ・コルメナの町から1時間ほどで着くドイツ人が作った大きい街、ビジャリカへ旅行してきました!私たちはパラグアイに住んでいるので、一般的な観光地ではないところもたくさん出かけますよ!観光地ではないからこそディープな南米が見えてくるのではないでしょうか。現地のありのままの生活がみえてきます。
*海外で生きる日本人*

【アルゼンチンの治安など】現地に住む日系人女性との対談☆

アルゼンチンといえばパラグアイよりもはるかに広い国土があって、アルゼンチンタンゴや、ウィシュアイアからの南極ツアーなどの観光スポットもたくさんあるし、サッカーも強いですよね!アルゼンチンって今どうなってるの!?今の現状・治安などをアルゼンチンに50年以上住んでいる女性Sさんにアルゼンチンなどのお話を聞きましたよ☆昔、日本国の移民政策によって両親がパラグアイへ移住してきて、パラグアイで産まれ、19歳の時にアルゼンチンへ移住し、その後はずっとそちらで住んでいます。
*【南米パラグアイ】生活情報*

パラグアイ人の生活から学ぶ大切なこと「共生」その2

パラグアイ人は花を愛でるみたいです。どこのお宅も鉢植えや地植えで花を増やし、庭や玄関をきれいにしています。また、庭に観葉植物や果物の木を植えたりもしています。沖縄でもそうだったが、野鳥を鳥カゴに入れて飼ったりしています。日本の国って鳥はペットショップへ行って買うものだと思う。花も花屋から買うものだと思う。
*【南米パラグアイ】生活情報*

パラグアイ人から学ぶ大切なこと「共生」その1

今回は現代日本に欠けている「共生」をテーマに書いていきたいと思います!パラグアイ人は道を歩いていると人の顔をじーっと見ます。じーっとみるし、目が合うとあいさつしてくれます。海外で同じ民族である日本人と出会っても、知らない人だからなのか、悲しいかな目が合ってもあいさつをしてくれません。「あれ、きっと韓国人だったんだよ!」とか「中国人だったんだよ!」と認めたくない私はそう言うようにしていますが、日本語を話しているのを聞いてしまいました。
*【南米パラグアイ】生活情報*

日本を出て海外移住してよかったと実感した15コのこと!

私は南米パラグアイへ移住してつくづく思う、本当に日本を出てよかったと。NHKは実は世界中で見ることができるので、ネットやテレビのニュースを見ると日本の悲惨さが年々増していると感じています。「日本は息ぐるしい!もう嫌!」って人は、早く日本を脱出すればいいのに、と旦那といつも話していますよ。移住を考えなくても長期旅行で海外へ出かけてみましょう!日本人は特に世間知らずなんだなぁ~と実感しますから!
*【南米パラグアイ】生活情報*

【土地探し】自給自足するのに最適な土地とは、、、?

日系人移住地の土地を探索してみましたよ!そろそろ町での生活が慣れてきたし、パラグアイという国がどんな国か分かってきたので、山の土地が欲しい!、、、ということで、ぼちぼち山探しを始めました☆パラグアイの永住権を持っていると、メルコスール加入国のアルゼンチン、ブラジルなどへも居住&就労することが可能です!今回はパラグアイの日系人移住地ラ・コルメナの町で山の方に土地を持っている方をうかがって、山まで見に行ってきました!
*【南米パラグアイ】生活情報*

【パラグアイでの衝撃!】オカマちゃんは美人だったよ、とかの話。

パラグアイに住んで衝撃的だったことを書きたいと思います!パラグアイに美男美女はいるの?美男美女は、割合的には多くはないですが、いますよ!
*世界の動向*

海外在住だからこそ考える!日本の貧困とは?

海外在住だから、なおさら日本のニュースはチェックしますし、日々日本のことを考えます。しかも、日本に住んでいたときよりもよく考えます。今回は、日本の貧困について考えてみましょう。日本で貧困!?まさか考えられないと思うかもしれませんが、今の日本では食べていけなくて困っている人たちが大勢いるようです。
*【南米パラグアイ】生活情報*

移住した私たちの挑戦☆どうやって食べていこうか?

私たちが移住してから、どんな仕事をしてきたかご紹介したいと思います。無農薬栽培の野菜づくり。移住してから、食べていく方法の一つとして、私たちは無農薬農業を始めてみました。厳密には、化学肥料、動物性肥料、農薬をかけない自然農栽培です。ここでは日系人やパラグアイ人も普通の慣行農業をやっています。私たちは新しい移住者なので、同じものを同じように作って、同じように販売するというのでは、何も進歩がない!それではいけないのでは?と考えています。