@koganemushiwa(ふくろうさん)のツイートまとめ22

@koganemushiwa(ふくさん)ツイートまとめ。

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今のうちにオーストラリアと日本の位置関係確認して記憶に留めておくように。 移動始めたよ。 いよいよだよ。 わかる者にはわかる。わからない者にはわからない。一度移動したけど、今左へ移動再開だ。 マンデラーに勘違いされるから追加しとく。

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今回のマンデラツイートの件だけど、世の中がどうなっているんだ?とか、ワクチンがコロナがっていうのもあるんだけど、マンデラというものをそれぞれが自分で確認してほしいのね。 それには興味を持つ事なんだよ。 今オーストラリアが一度動いてから、さらに左に移動して行っているのね、

その時にインドネシアも変なんだよね。島が減った?日本の真下にあるのも変だし。 それと同時にすぐに自分で確かめられるマンデラ。それは心臓が右左真ん中の人たちが色々いるんだよ。 それと自分の骨格が変わっているんだよ。 そこに今までマンデラで気づかなかった人たちは興味をもってほしいんだ。

そしておかしいと思ったら、世の中が大きく変わって見えようになる。 すると自分の頭の思考も変化してくるんだ。 だからマンデラは何の証拠も残る訳もない現象なんだ。記憶みたいな問題だから。

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誰も言わないからふくろうが言うよ! 大地震がまた来る来る来るってうるさいねー! もう何十年来る来るで、皆どんだけ備えしていると思ってるの? これで備えしてない人は何言ってもやらないよ! 地震来る来るは起こしたい起こしたいしか聞こえない。 やめなよ! 皆の想いで来ちゃうよ。地震がー!

大丈夫です!もういつ来ても日本人は! それとも逃げれというのかい?お金ちゃうだい!皆お金ないから逃げられないんだよ!

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まずサタンの話にいく前に、皆さんの頭をシンプルに生理した方が良いかなと思い、このツイートを思い立ちました。 まずは一読を。

この世界は個人が認知する事により創造されている。 すなわち個人においてとりあえず終わるということだ。 これをシンプルに伝えたのが釈迦の無の教え。すなわち、この世は何も無い。個人の認識がないと思えば抜ける事の出来る世界という教えだろう。 ある場所で我々は妄想をしたとしよう。

その意識は意思となり飛んでいく。 その媒体となるのが水の情報だ。 我々は妄想する事により、ポニョ理論によって集合無意識と絡み合い、どんどん複雑なものを創造していった。 ある者は情報をシンプルにとらえ、シンプルな世界を創造しようとする。

またある者は雑多な情報を複雑に絡めた世界を創造しようとする。 それが水の作用によって絡め合った世界になる。 それがこの世界であろうとふくろうは思う。 だからふくろうはふくろうの世界にあなた達を引き込もうとしているわけだ。 ふくろうの世界はシンプルな世界だ。

そのシンプルな思考によって、この世界を終わり、元の理想の場所に皆と還ろうという考えなのだ。 簡単に言うと、こういう事であるわけだ。 ですから、宇宙がある世界もあれば、並行宇宙もあるという事になる。 要は自分がどの場所に思考を置くかによって、世界がいくらでも変わるという事だ。

ふくろうはシンプルに釈迦の教えのように何も無い「無」なのだという思考で、この世界からの脱出を計りたいということだ。 まぁ少し解りやすい説明の方が良いかなと思い、一筆してみたがいかがかな? まぁそれだからふくろうのツイートでシンプルに行こうとしている思考に対し、

違う思考のツイートをふくろうの土俵でしようとする者がいれば、ブロックするということです。 ふくろうの考えに賛同しようとする者であるなら、どんどん意見を言ってきて下さい。 答えたいと思います。 ふくろう夫婦の感想としては、色々な所から情報を入れいている方は

人格が変わってしまう方が多いみたいです。 結局、自分が無くなって他の意識の世界へ行っちゃうのだろうなぁと思いますよ。 フラフラしない自分。他人が何と言おうが自分の意思を曲げない頑固さが今は必要だと思いますよ。 自分が出した答えは絶対に間違えてはいませんから。

他人は誰もあなたを助けてくれませんよ? 自分を持った時、自分の波長に合った仲間が来るものですよ。

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これからの予想は一つの岐路を越えたので「宇宙はない」「この世は幻想だ」とか、ふくろうの今までのツイートが万フォロワーの方からも沢山出てくるだろう。 これは我々はすでに次の山に行っているので「手前の山の事はもう話していいよ」という事だ。 次の山とは「無い」ということだ。

要するにこの世界を手放す時期がきているということなんだ。 だからこの世界の情報は全てパス。 もう「自分だけ」でいいです。 この世界はありません。何もかもなかったんだと夢から覚める。 もう我々はこの段階に入っている為、どんどんこの世界に留めさせる為のツイートをしてくる。

解っている方は現実を手放せと言ってくるだろう。 今回のオーストラリア移動が契機になっている。 南極も多分、元のオーストラリアの付近まで来るだろうね。

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ふくろうは一人女性を死なせている。 この最後の領域まで踏み込むことがいかに怖いか。 だから途中であまりの怖さの為にブログの閲覧制限で出した。 あれは人を選んだんだけど、読む人のレベルを計りたかった。 私は伝えるのは無性に怖かったんだよ。また死なれるのではないか。

人は何かに希望を持たないと折れてしまう。 でもこの話は希望がない状態になってしまう。 途中でふくろうは解りだした。 今なぜコロナが解る人間と解らない人間がいるのだろう? その時にレベルの違いなんだと。 解った人間のレベルは昔で言えば滝修行したり、

お寺で一生懸命座禅して修行した人たちいるよね? 我々は日常生活でそこまで至っているっていう人が沢山いるんだってことに気づいた。 あなた方はなぜコロナや世の中の嘘に気づいたのか? それは人としてのレベルが上がったからなんだよ。 レベルが上がるということは、

元の人レムリアに近づいたっていうことになる。 それを別の言葉で言えば波長が軽くなったということになる。 ですから今まだ気づけない人に対し温かい気持ちを持たないといけないと思う。 昔のお坊さんが解らない庶民に一生懸命解らせようと思って説いたあの状態だよ。

決してこれはピラミッド社会の偉い偉くないって話じゃないんだよ。 解った者は解らない者を諭してあげる。役割なんだよ。 今こそ優しさを最大限に生かす時が来たんだろうね。 これが我々の最後の試される時。それが今です。

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ふくろうが言っている幻想とは「この世の中自体が幻想だ」ということを言っているんです。 ですから、この世の中が現実なんだと思っている方がいれば、ふくろうの言っている幻想っていうものが、どこにあるの?って状態になるよね。

ふくろうは解りやすく言うと「現実がない」っていうことを言っているんです。 実際にこの世界が目で見えるじゃないか?肌で触れる事ができるから現実なんじゃないか?って理論でくると思うんですね。 でもふくろうはそれが幻想だよっていうことを言っているんです。

この宇宙に今の所現実というものはありません。 これがふくろうの基本的な考え方です。 私の初期の方からの発信を読んでくれている方だと理解してくれると思うんですが、私はまだ一歩も袋から動いていないっていうことを言っている。 それを基に自分は伝えようとしているつもりなんですがね。

ご理解いただけるかな? まだ我々は大きな袋から一歩も動いていない。 だから、全て妄想。現実はないんです。今の所。 じゃあ現実はなんだ?ってことになると、今の所その答えはありません。 しいと言えば現実だと思う人が居れば、それが現実という定理になるんじゃないですか?

それだけの話です。 私は現実などはない。だから、マンデラの様に山は歩くし、町は消えたり出たり、道も変化するし、人も変化する。 それはこの世が幻想だから、そのような事が起きる。これもふくろうの基本的な考え方です。

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今は目に見える戦いの時ではなく、目に見えない戦いの時だ。 だから、皆の出番のはずだよ。

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みなさんは、解っていなかったのか? 政治家は人間ではありませんよ。 人間モドキです。 モドキは、プライドは解りません。また、人間ではないので平気で嘘をつきます。でもモドキはそれを嘘だと思っていません。正論だと思っているのです。 この人間モドキに清き一票を入れているのがアナタです。

そして今、コロナに気づかないではまっている方は人間です。 プライドは解りますが、持っていません。ゆえに、人が右と言えば右に、左と言えば左に行きます。特徴は学校が好きで、高学歴には大変弱い方です。 その他の者を人と言います。人はプライドを持ち、他に思いやりややさしさをかける事が

出来ます。 なぜか? 自己がしっかりあるからです。 さぁ、アナタは人間モドキですか?人間ですか?人ですか? こんなツイートしていたら、結局やめられねーべぇなー。困ったなー。どうしよう。

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我々は∞の世界に閉じ込められている。 その∞の接点を折ってみると、鏡の世界。 だから、外から眺めるとよく解る。 その∞の世界を葉っぱに例えると、小川に落ちた一枚の葉っぱ。 そう、それがアナタです。 ですから、力が入ったり暴れると、沈んだり、波に洗われたりする。

じっとしていると、淡々と流れる水はアナタという葉を大海まで運んでくれる。 その大海こそ、我々の還る場所なのです。

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子供が「キノコ食べたい」「貝食べたい」というのは欲ではないんだよ。 この欲か、欲でないかは大人の我々には至極難しい問題だ。 でもここはシンプルにいこうじゃないか。 子供に欲なんてあるはずはないよね。 本能だよ。 そう、我々はその本能を隠そうとして大人になっていく。

そして、それに輪をかけ大人は本能を隠せと教える。 だから、欲が増大していくんだよ。 本能=ありのまま=天然族。 あー、また天然族が一番勝ることになるんだ。

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人レムリアの思考はシンプルです。 子供の思考みたいなものです。 ですから、導き役が必要になるのですが、この世界がなぜ妄想なのかの証として、食べたい、見たい、があるわけです。 そう、子供の思考なんで、じゃあ食べているふり、見ているふりなんですよ。 そして、これがこの世界なんです。

ですから、妄想というより夢の世界という方が的確かもしれない。

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毎日バナナの木を見ている。 雨が降らない(長雨がない)から、可哀そうだ。 2日前位、バナナの木を見ながら海に潜ってみた。 水の底は緑一面の世界だ。 「おやっ?大きなバナナの木が沢山ある。あー、土地が水で潤っているんだなぁー」 また我が家に戻って、バナナの木を見るとやっぱり

下の葉が黄色く弱弱しい。 目をつむり、妄想が始まった。 しとしと雨が降り出した。 そして、地を潤していく。 今日、日が暮れてから雨がとうとう降りだした。 これは少しだけ長雨の気配・・・ 私の心に願いはない。そこには在るか無いかだけ。

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朝、一番に起きて、戸を開けると猫たちが一斉にかけよってくる。 そして、ふくろうの顔をみると「なーんだ。お父さんか!にゃぁーお」「ハーイ!お父さんだよ~!お姉ちゃんはまだ寝てるよ~」と言うと、全員遠巻きになる。 なんなんだ毎朝。 でも、猫も犬もどんなに毎日エサをやっている人でも

その人が主人じゃないと分かるんだよね。 ふくろう一家のご主人はふくろうさんだということが解ってる。 ここはすごいところだなーと思うよ。 それにしてももう少しこいつら、愛想くらいしないのかー!

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人はいつしか、願う事を覚えてしまった。 夢を見る=願う事だ。 なぜ願うのか? そこに「欲」という魔物があるからだ。 ただ笑顔があれば、ただ幸せを感じられたら良い。 人レムリアに悲しみは無い。 あるのは喜びだけ。 あなたは人で在ってください。 あー、つい願ってしまうふくろうがいる。まだまだ修行が足りないなー。

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因みにふくろうは絵は描くのだけれど、この下界人に理解されない。 詩も、それはそれは上手に沢山の比喩を用いて創るのだけど、意味が全く解らないと言われる。 やはりふくろうの才能はこの下界にはまだ合わないのであろう。 やるせないや。やるせなや。

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さぁ、いよいよ時も来たようなので、実践していきましょう。 まず実践していくのに恐怖を感じる方はご遠慮ください。 出来るだけ、ぼーっとしているおバカの様な人を望みます。 なぜ、こうなるのだろう?と考える方も×です。在るのだからそれで良い。 まず、力を抜いてお腹に意識を持っていきます。

何も考える事は出来ないので、ぼーっとしてください。 さぁ、一枚に葉である私は、大海に出ました。 広い広い大海原です。 実に穏やかです。 どんどんと沖に流れていきました。 下を覗いてみて下さい。 その海の底には緑が茂り、小さな丘程度の山々が平原の脇を走っています。

小さな小川が所々に見られます。 私はそこに立っています。 私の故郷です。 何の淀みもない世界です。 私は小川の横にたたずんでいる岩に腰かけてみました。 とうとうと流れるイワミを感じます。 静かですが粛(しゅく)としています。 私は想います。「永遠であれ」と。

空を見上げると人々が、コロナだワクチンだと右往左往しています。 私は胸の所から溢れるものを空に投げました。 それはゆっくりゆっくりと広がっていきます。 私はその様をただ眺めているだけです。

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海の底から天井に来てみました。 オヤオヤ。何この世界は。色を楽しんでいる風であるが、流行というもので誰かに操られている。 誰かが色を決めて、流行らせているんだ。 色は心を変化させてしまうからね。 金につられて、色を故意的に流行らせているんだ。 あーあ、皆同じ色、同じ物を着ている。

個々はまるで違うのに、なんとした事か! 政治家が支配層になっているようだけど、あ、この人たち、光るものが好きなんだな。 お金しかみえないよ。この人たち。 いや、この人たち人間じゃない。人間モドキだ。 暗い場所で生きてきたんだね。だから、光るものが好きなんだ。

暗い所にいたから、周りに素晴らしいものが沢山あるのに、気づかなかったんだ。 可哀そうに。 光るもの。あー、だからお金だけなんだね。 頭の中を見てみると、お金と欲しか見えない。 歩いている人たちは人間みたいだね。 人も混じっているようだが、だいたいの人は人になる途中の人みたいだ。

だから、間なので、人間なんだけどさ。 それにしても、この人間たち、すっかり洗脳されちゃって、あら、このテレビ嘘ばっかり言っているよ。 そうか、この人たち、このテレビから情報を受け取っているんだ。 それに学校があるみたいだけど、あらあら、こんなデタラメばかり教えているのなら、

洗脳人間になっちゃうわね。 意味のないマスクして、何で歩いているんだろうかね。 これも人間モドキ達に言われてやっているのネ。 それにワクチン。何ワクチンって?これで予防?えーっ!? 私たちの身体ってウイルス何ていうもの存在しないよ。 発熱作用で悪いものは身体の外へ出してしまうし、

40度近くになると身体に残っている悪いものも死んじゃうからね。 えーっ、わざわざ訳分らない薬飲んで熱を下げてる。 あー、ダメだ。これは。 癌細胞も頑張っているわね。この細胞は悪いもの食べて大きくなるけど、水を飲むとその水が悪の情報を落として、また小さくなるから大丈夫なのに、

取っちゃってるよ。 抗がん剤。キェー!殺してる。殺人罪になっちゃうよ。これじゃ。 ちょっとこれはしばらくあっちこっち見て回らなくちゃいけないわね。 そして大図書館に情報を送らないとね。 ひとまず水。18度の水はどこかねー。(つづく)

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人レムリアは基本一人ぼっちです。 石に腰かけている様です。 石に腰を掛け、あの人に逢いたいと思えば目の前に現れます。 だから、一人ぼっちでも寂しくはありません。 人レムリアはこの石に座って、人を創りたいと想い、ムーを創り上げました。 ですから、始めの頃のムーは人レムリアのようでした。

ただ違うのは一人ではなく、人々がいる事です。 それは何百何万年も続きました。 ちなみに、何億年だとか何百万年は、時間が無いので何の問題にも、査定の基にもなりません。 ムーは人々が集っているので、導く者が必要になってきます。 その導く者が巫女です。 基本女性は創造の主になります。

それを助ける役が男性ということです。 しかし、ムー世界に意識の異変が起きました。 それが「欲」です。 「もっと」「知りたい」「見たい」「味わいたい」「触りたい」など、願望が出てきたのです。 聖書の創世記のアダムとイブの話ですかね。 聖書は創世記の部分は参考になります。

創造主を自分に置き換えれば、まあまあの伝書になります。 その他の部分に関しては全く何を言っているのか、ふくろうには分かりません。 そしてその欲の思考の人たちがアトランティス族なのです。 その欲をどんどん膨らませ、この世界を創ってしまった。

しかし、これは創造したとアトランティス族は想っているのですが、違うのです。 ここで出てくるのが如来の手の平の孫悟空の話なのです。 そう、アトランティス族はその孫悟空そのものなのです。 ですから、我々は騙されたふりを続けているのです。 アトランティス族の創造期間は4000年程度です。

ムーが一旦引いてしまい、欲のグループが出ていますが、それが1万3000年位の時です。私は1万5000年だと思いますが。 ですから、この世界が出来るまでの1万年間が混とんとした世界になるわけです。 そして、ムーが自分たちのグループとして残したのが南極族なのです。 南極=ムーです。

大⇒中⇒小と人の身体も物も縮小していき、今に至っています(つづく)

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「あるがまま」というのは、崇高な思考なんだよ。 これも思考なんだ。 何も考えないというけど、そうねー。どう伝えたらいいやら? マブイの思考というか、レムリアで一人で石に腰かけている時の状態はあるがまま。 決して何も考えていないバカではない。 崇高な思考なんだよ。

感じるの最上みたいな感じ。 解るかな? あなた達が言っているレベルの低い思考で、この世界は出来ないよ。 もっと高いレベルの思考だよ。 思考を今、考えなさい。

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最近人レムリアの大図書館から情報を受け取っている方がどうも増えだしたみたいだね。 この大図書館からの情報というのは。声ではないんだよね。 今受け取っている方はそうそう、って言っていると思うけど。 なんかイメージでもなくて、声みたいなので、声っていう表現の方が正しい気がするんだけど、

もう一人の自分が語り掛けているような感じだよね。 決してどこかの高次元の人が語り掛けているようなそんなもんじゃないんだよ。 お腹の下から込みあがってくるようなそんなイメージで、しかも不思議に思う。 何で私はこんなこと解るの?っていう情報がどんどん込みあがってくる。

だからふくろうが奥さんに、PCで打ってって言うと、ペラペラ喋りだす。 ふくろうもバカだから、何だったっけ?って後から解らなくなる。 そういうのが大図書館からの情報だよ。 多分これから、結構増えてくると思う。何なんだこれはって。 それは疑る事をしないで素直に言葉を受け取って欲しいんだよね

よかったら、DMでもいいので、ふくろうにも来た言葉を教えて欲しい。 皆微妙にニュアンスは違うと思うから。

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もういっちょ。 皆さ、人が居るんだけど自分1人だなぁって感じた事ない? ふくろうならマリがいて子供たちがいる。わぁわぁ騒いでいる。 だんだん声が小さくなっていって、ほわんって感じになり、自分が一人っていう感覚になっちゃう。 後からその状況を思い返してみると大きいシャボン玉の中に入って

違う所にポンと行っているような感じなんだけど、その時もあっち側の世界に行っていると思うよ。多分これは皆味わっている体験だと思うよ。 それが一つ向こうと繋がりだした兆候なんだってこと。

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質問が重複しているのでオープンで答えます。 レムリアの大図書館からの情報は割と淡々とした感じです。 流れるように入ってきますね。 それに対し、守護霊からの情報は「こうせよ」とか「しなさい」の命令的にちょっと強い感じです。 何人かの声がするという方、ふくろうには後ろに10人位ついていて

バラバラに話される事があります。 これは影の10人とは違う10人です。 この10人も自分なんですが、私のような方は多分稀だと思います。 しかし、普通は私と守護霊という状態ですね。 守護霊は自分です。 ですから自分が自分を導くということですね。

それが稀にふくろうのようにもっと複数いるという方もいらっしゃいます。 ここで面白い方がフォロワーさんで現れたのでご紹介しましょう。 その方は何千年も昔、大陸の方で人の為に医者の様な事をして治してあげていた方のようで、死んだ時に大勢の方が「悲しみ」そして

「ありがとう」をその方にエネルギーとして渡したんですね。 その方は風と共に日本の海沿いの少し大きめの石に宿りました。 そして1000年近く、そこで不思議な意思として宿っていました。 その石に触ると病が治るというものです。 そして今人として産まれてきた、という話です。

これね、風と共に来たのだから風神でしょう。 よく神が宿る木とか石とか聞くでしょう?その理由は沢山の徳を得た方はこのようにその徳をさらに配ろうとする為、こうなるんですね。 ふくろうさんもみえる方に言わせると神様みたいですよ。 でも皆さんが言っている神様ではなく、

人が徳を得て配る様を言うんです。 だって皆さんからパワーもらったらあなたもそうするでしょう? お金みたいに溜めたってしょうがないのだから。 でもお金も徳のエネルギーを入れてまわすと、徳が違う人に行くんだよ。 だから「ありがとう」なんだろうね。 でもふくろうもこういう人は3人目ですね。

やっぱり伝わってくるのは「やさしさ」「やわらかさ」が伝わってきますね。 あー、良い日になりました。ありがとう。 ☆人は石や木にも転生する証拠ですよ。

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