@koganemushiwa(ふくろうさん)のツイートまとめ21

@koganemushiwa(ふくさん)ツイートまとめ。

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皆さん、時代にのってくださいよー。 マスクファッション、もう2年も続いて今では時代遅れになってますよー。 今年は世の中を見ない、両目眼帯が流行ります。 ふくろうファッションデザインコーディネート普及互助会。

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いつまでもシンクロ行ってたらダメだよ。 我々の能力が開花し始めたという事でしょう。 1人が想うと、1000人が同じ事を考える。 これからはどんどん実践だよ。 お風呂理論。シャワー。水に話しかける。思考を入れてみる。色々と確かめてみるといいと思うよ。 必ず「私も同じ」が現れる。

それを学んで実践していけばいい。 新しい事が始まっているんだから、そこに基本はない。 そう見本などないんだよ。 今あなたが行う事が見本となるんだよ。

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水のツイートに関するリプは全てパスします。 今のところ水を自分のアイテム的に考えないで下さい。 水はもっともっと深いものです。 扱いを間違えるととんでもない事になります。 この水の件に関しては少しゆっくりと落ち着いて話をしたいと思います。

注意⇒絶対に欲を抱かないでください。今はちょっと前とは違いますよ。 少し真剣に向き合わないといけません。 チャラチャラした気持ちは捨ててください。

津波がやっぱり発生したので、水の話は少し間を置くことにしました。 でも、やっぱりなーでしたよ。 話は変わって、今回の子供の絵の話。親のふくろうとしてはこれは娘のメッセージだなぁと思いました。 うちの娘、工作、絵、こういうの大好きでネ。 正直絵はもっと上手です。

これはある時、さっと描いたものです。 お母さん、疲れているよ。目元が言っている。 そして口に注意しなさいとメッセージです。 とても変わっている娘であまり言葉では言いません。 すべて行動です。 いきなり半日かけて台所を拭き掃除したり、ある時はあれ?と思ったら、皿、コップ、全てが移動して

母がどこにあるのか分からず困ると娘に言ったりしています。 当然、外仕事もやり、畑もいきなり始めます。 そう、全て行動で話すのですね。 そんなお姉ちゃんはやっぱり我が家の中心。 下のチビは「お姉ちゃん!お姉ちゃん!」です。 また、よく面倒見るんです。 感心しますよ。

毎日弟に何して遊ばせてあげるか考えている。そんな自慢の娘です。 もう少し皆さんにとって上手な絵を出したら?と思っている方いるだろうけど、私は好きだな。 実はふくろうも小学生の時、相手の顔の絵を描きなさいと言われ、目と鼻の部分だけを大きく書いて先生から「ちゃんと描け」と言われ、

この天才的才能をこの世に出すことが出来ず、埋もれさせられた出来事でした。 あー、おしい。日本のピカソ、ゴッホと言われたであろう、このふくろうを埋もれさせたあなた(先生)は反省しなさい。

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今回のトンガの津波ね。 今支配層仕掛けてくるぞーと言ったが、さっそく来たかだよ。 そして戦争なんてできないのに「戦争になりそう」 大地震起きないのに「大地震起きそう」 火山が噴火しないのに「噴火しそう」 全部「○○しそう」なんだ。

最後の切り札は株の暴落なんだけど、我々には実は大して関係ない話だから、乗らない事だ。 相当の人が気づきだして、やばくなってきているんだよ。 ここはどんと座って、高見の見物が良いと思うよ。

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過去も現在も未来もたて棒という話。 ある人がふくろうのツイを見ました。 あっ、同じような感覚だ、と思ったとします。 そうするとその方は過去の自分に情報を送るんです。 私は今ふくろうがツイしていたこと、10年も20年も前から知ってました、やってました、になる。 同じ知識になるんだよ。

知というものは皆が共有するもので、一人で独占するものではない。 これ、ふくろうの若い時からの信念。 相手に自分の技を伝えたら、また自分は違う技を編み出せばよい。それが進歩。 ふくろうはいつも世間に身を置く事で、自分の成長を最大にしようと努めてきた。 それは今も変わらない。

私は皆さんに共有、共同と共を求めます。 話ずれました。 すなわち、その人は嘘を言っているのではなく、ふくろうの発信を見るまでは本当に知らななかったのが、見たので認識した。 それを過去のすべての自分に情報を送って、それによりその人の過去が変化した。

当然、その人の周りの人たちも影響を受けるという事になる。 そうやって歴史がどんどん変わるのです。 ふくろうは過去に持統天皇になっている。しかし、私だけではない。何人かが持統天皇になっている。 そしてこのふくろうも何人かがふくろうになっている。 分かるかな?

これね、とても感覚的に難しいと思うけど、ゆっくり感じて見て。 ふくろうも最近分かりだしたばかりだから。 はっはっはー。分かると楽しいよ。 おおらかになれるよ。 この話面倒な話だけど、理解できたかな? さぁ、上級編だ。 みんなついておいでよ。

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私にはどうやっても理解出来ないことがある。 国に税金を払いながら、デモやって、何のデモなの? 議員をいくら変えてもダメなの分かっているのに。 頑なに選挙へ行って支配者側に協力するのはなぜなの? 私には全く理解できない。 まだ無口の方が良い。

デモの怖さ。 始めは間違いを正すために行くんだ。 でも長引くと相手が憎し、に変わる。 だから、権力者はデモを長引かせ、チンタラチンタラなんだよね。

これさ、デモをやる人の心得だと思うんだよ。 行動を起こすことは正しいと思う。 でも動きたくても動けない人もいる。 その人たちに優しい心を抱いてあげてほしい。 デモをする時は初心を忘れぬように。 始める前に自分に言い聞かせる事が大切だよ。

ふくろうも先頭切ってジュラルミンの盾に向かって行った事があるから、よく分かるよ。 そこだけは心得て励んでほしい。 みんなは応援しているんだから、忘れずに。

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昔の星の写真をツイで見つけて、子供に見せようと思ったらどこかに行っちゃった。 沢山の星が空いっぱいにある写真。 きっと子供が見たら、昔はこうだったの?って言うんだろうなぁと。

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子供が突然色を使った時は、全ての手を止めてじっと見た方がいいいよ。 メッセージを送ろうとしているんだよ。 子供は言葉なんて無用な者と知っている。 バカな大人が言葉に頼っているだけだ。 色。例えば緑は注意だし、赤は助けてだし、これは親が色を感じ取ることだ。 またこの色は何ですか?なんてバカな質問はしない事だ。

自分の感じるものを信じなさい。 色をじっと見ていると伝えてくれる。 大図書館からね。 子供の事で分からぬはずはない。 母親なんだから。父親なんだからね。

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我々は悩み、苦しみを抱いている。 苦しい時は石を手のひらに握り耐えよ。 悲しい時は木々にすがり大いに涙せよ。 悩み辛い時は真っ白な雲に大いに語り、聞いてもらいなさい。 我々は原始の頃、雲や石や木々になって経験を積み、人という最高に至っている。 人として苦しみ、悩みを抱いたら、

1人ではなく、1つと思いなさい。 そう、我々はあらゆる経験の上に立った。 1人ではなく、1つなのです。 1つと思った時、この自然があなたを抱きしめ、温めてくれます。 人は母の胸に抱かれた時、全てを忘れる事ができるのです。 自然はあなたの母です。

水という大きな存在を語れる時期が来たら、ふくろうのツイートを再開します。

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ふくろうは水について一つの終着に至ろうとしている。 それはあくまで水はアイテムであるという事だ。 矛盾。 世界最強の盾と世界最強の矛。そう、これでは結論は出ない。 ありえない事なのだ。 さぁ、この問題に私は終止符を打ちたい。 答えは水である。 水は世界最高の善であり、最高の盾となる。

しかし、反対の世界最強の悪にもなり、最強の剣にもなる。 そう、水は使用者によって善にも悪にもなり、盾と矛になるのだ。 水を使うものは精神性のおいて、最上の者でなければならないということだ。 レムリアはこの水を最上のものとすえたのだろう。 ここにレムリアの限界が見えてしまったのだ。

美しき緑の星のようなら、また我々は間違いを犯すという事だ。 そして、レムリアがおたふく風邪になったのも、この限界のせいだろう。 ふくろうはこの水の向こうへ行きたかった。そして、見えてきた。 水は有である。有の向こうは無である。 しかし、その中間が世の中は出現しないのだ。

その中間を知る事によって、水をアイテムとして使いこなす事ができるはずである。 悲しいかな、今の我々の精神性ではこの水というバケモノを使いこなすことは出来ない。 あのレムリアでさえ、無理だったのだ。 我々はこの精神性の向上という漠然とした課題に取り組んでいかなければいけないのだろう。

精神性の向上は知ろうとしはいけない。 答えを出しては行けない。当然疑問を抱いてはならない。あるがままでもいけない。 言葉がないが、あるがままの次は「無いがまま」のようなものだろう。 今ふくろうは有と無の中間を探り当てられそうなので、ひとまず報告までにツイートした。

くれぐれも水に対する意識の持ち方を熟考されることを望みます。 ふくろうはまた潜ります。 有と無の中間へ。 では、またいづれ。

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いいですか。 我々は頭が悪いんだ。このふくろうもおバカです。 だから、量子だ、幾何学だ、全て小難しいことを抜いて、実にシンプルに考えたんです。 この世の中、思考から物質、何かのエネルギー全て水なんだろう、という視点で考えていくと、どんどん謎が解けていくんです。

我々は大して頭良くないから、でいいんですよ。 戦略にしても単純な方が、実によくいく事例は沢山あります。 いいんです。バカで。バカで結構です。だから、分かるんですよ。 全て善悪、子供の問題、コロナの問題、支配層とは何か、水というすべてを司るアイテムを頭において、

それごとに置き換えていくと、思いの他、自分なりの答えが出てきます。 だってこんなバカな人たちが出した結論は世に出ないんだから。 頭が良いと勝手に思っている人たちがまかり通っているだけです。 自信を持ちなさい。こんなバカなふくろうでも矛盾を解くことが出来ました。 自分自身、感動ですよ。

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さぁ、我あれはどこに向かって行こうとしているんだろうね? 結論は皆さんの予想通りと言おうか。 ブログの方でも言ってきましたね。 そう、新たなる宇宙を創る事、そこに向かっている。 しかし、そこに向かう者は稀な者。今は釈迦しかいない。

そして、それに続こうとしている者がいる、という事ですね。 我々は人レムリアを創造する事により有を得た。 その基になるのは水である。 意思も意識もこの水という基がなくては、どうにもならない。 また、音、色も同様である。 ゆえに我々は今こそ水に意識を向けなければならない。 今回の世を見よ。

人はこの水に翻弄され、また癒されてきたはずだ。 今更、この大切さをくどくど説くつもりはない。 もはや、解る者には解る。 解らない者には何を言っても無駄という事だ。 全体を説明しよう。 人レムリアは有の始まりです。 そして、その前にレムリアがありました。

しかし、このレムリアは無なのです。 そう、レムリアとはあるようでない、無なのです。 そして我々の根源たる袋こそ、真無(本当の無)なのです。 そして新たなる宇宙を創造する為には、この真無の袋より分かれなければいけないのです。 これは途方もない道程だ。

我々が解らなかったのは、この有と無と真無があったことだ。 有と真無の中間、それはレムリアの無だったということだ。 そう言われてみれば「あっそう」で終わる話。 しかし、この話、そんな簡単なものじゃない。 ここにいく為には、マブイを何回も震わせてふるい落とす作業を繰り返さないと、

感じることはできないだろう。 あとは各自がどう歩いていくかだ。 ふくろうの役割はここまでだ。 人々と調和しなさい、愛だ、などの実に浅はかな言葉しか出てこない者に、解るはずのない領域だ。 しかし今は解らなくても、結局我々はそこに到達するまで歩みを止めることはない。

その為にこの世界を創造し、学んでいるのだろう。 しかし私にはこの程度の人レムリアのやり方では、ひずみを生む可能性があるので、私は反対だ。 こういう感じ方では新たな宇宙を創っても干渉が始まるだろう。 あくまで宇宙は個であれ、と私は思う。

人レムリアは初めて創られ動いた所だが、やはりまだまだ低い段階だなぁと私は思うよ。 まだ色や音を意識化して、水という媒体で創っていく。 このシステム自体、まだ初歩の段階なのだろう。 今の人を見ればよく解る。 品というものが根本的に欠如しているのだ。 人レムリアは安定を求めた。

それゆえ、崇高である品を失っているのだ。 この部分に気づかない限り、人レムリアは消滅、もしくは停止してもしょうがないのだろう。 とりあえず、結論はこういうことです。 やはり長すぎて1ツイートでは無理でした。 続きをまた出します。

ちなみに、これを知りたい、知りたいと思っていたあなた達は、これを知ってどうするつもりなのだろうか? くれぐれも大欲を出さない様にしてください。 健康志向はいいけど、命根性汚い大欲の人なのではないですか?

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