*【南米パラグアイ】生活情報*

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南米パラグアイの四季☆9月から11月の春(primavera)

南米パラグアイへ移住したマリです☆パラグアイの四季の中でもとりわけ、春と秋は日本みたいにはっきりしていなくて、ちょっと残念です。秋は木々が日本みたいに一斉に紅葉するわけではないですが、春は高級木材としても使われるらぱちょの木に花が咲き、とても綺麗です。らぱちょの木は並木道みたいに並べて植えて「綺麗だね~」と眺めて楽しむ場所もありますが、大抵は各家庭の庭先に植えてあったり、山の緑の中にらぱちょのピンク色の花がちらほら見えたりして、日本人としては桜を思い出し、なんだかほっとします。
*新天地開拓日記*

大地を耕すと自然と一体化になる 植物が導くその先に

旦那は急ピッチでお客さん用のお部屋をつくってくれています。私も息子の面倒をみながら、なるべく作業の邪魔にならないように一応気を使いながら手伝いますが、手伝えない時間の方が長いです。今まで我が家の畑、我が家の食べる野菜は旦那のつくる自然農のお野菜たちでした。
*新天地開拓日記*

パラグアイの植物たち☆

果物が大好きで、果物と野菜があったら生きていける私。少しずつ、果物の苗などを集めています。最近は、たまたま月に一度近くの町からトラックに花や薬草、果物、観葉植物などの苗を売りに来ているパラグアイ人と出くわしました。
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【南米パラグアイで家を建てる!】引越し完了してましたよ☆

南米パラグアイへ移住したマリです☆実は約一ヶ月前にすでに引越して、新居に住んでいます。基礎工事の後も、延々とすったもんだがあり(パラグアイ人大工がやった建設過程はハショリます。そんな愚痴みたいな記事誰も読みたくないし、文章が長いからやめれ!と旦那から言われ、それもそうだなと思い、これ以上書きません)
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【南米パラグアイで家を建てる☆】木材騒動編

南米パラグアイへ移住したマリです!家の基礎部分の工事をしているのに、未だに屋根の梁に使うための木材を用意されていません。もし、これから木を切ってから製材するとなると、木を寝かせる時間がなくて間に合いません。そもそも、パラグアイの田舎では、木を切り出して乾燥させずに生のまま製材し、使っています。
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【南米パラグアイで家を建てる☆】電気の延長工事編

南米パラグアイへ移住したマリです!新しい土地に、電気が通って・・・なかったんです。。。高圧電線は道路沿いにあるけれど、これから変圧器を設置して家庭用の電気に変える(約60万円ほどかかる)か、お隣のパラグアイ人の家が130m離れていて、そこから延長してくるか。。。はぁ、またやっかいですなぁ・・・。私が大工さんから聞いたのは、延長工事をするのに、ANDEという電力会社を通して正式にやってもらうと、2~3ヶ月かかって遅いけれど、130mの延長のうち一軒につき25mまでタダにしてくれるとのこと。
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南米パラグアイの季節☆6月から8月の冬(invierno)

南米パラグアイへ移住したマリです!今回は南米パラグアイの冬について書いてみたいと思います。パラグアイの冬はだいたい6月から8月くらいまででしょうか。個人的に「寒い~」といわれる冬は短い気がします。冬といっても、日中は30度くらいいって、Tシャツ一枚ですむ日もあります。しかし、朝と晩は冷えます。
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【10のパラグアイ人の素顔】人懐っこいけれど・・・

南米パラグアイへ移住したマリです!私は日本で産まれ育った日本人です。パラグアイに移住してくると、パラグアイの文化やパラグアイ人の感覚の違いを大きく感じるので、理解に苦しむことも多々あります。また、パラグアイ人側からも日本人の性格や性質、生活を見たときに、全く理解できないようです。
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パラグアイのガラケーからスマホへ切り替えたよ

パラグアイへ移住したマリです!愛用していた安いパラグアイのガラケーを首都アスンシオンでなくしました!日本はLINEが主流ですが、パラグアイではワッツアップが主流で、「マリ、ワッツアップで連絡とろうよ!」とよくパラグアイ人から言われるのですが、このガラケーをみせて「これはできないでしょ」と笑いながら言うのでした。ワッツアップができない人は、今では数少ないと思います。
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パラグアイの電力会社作業員が我が家に来て、詐欺を試みた結果。

パラグアイへ移住したマリです!パラグアイ生活での毎日は、面白いほど話題がつきません!題名のごとく、詐欺をはたらきにやってきましたが、私は最初、その人たちが詐欺をする人だと気づかず、、、ことの顛末はこんな感じです。