*【南米パラグアイ】生活情報*

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【始めて白物家電を手にした人みたいな感じ】海外の炊飯器を買ってみた

パラグアイへ移住するときに悩んだもの。日本製の炊飯器を持っていくかどうか・・・日本の電圧は110vですが、パラグアイの電圧は220v。パラグアイの方が高電圧なんですね。
*新天地開拓日記*

雑草と喧嘩した!その後旦那の体に異変が・・・

我が家は農薬をかけない、動物性肥料をしない、自然栽培です。 自宅前の畑を耕し始めてから、約2ヶ月ほど、、、 自然栽培をずっとやってきた旦那は建築の為、畑ができないので、初心者の私がどうにかこうにかやっていました。 私が蒔いた人参は芽を出したが、みんな消えてしまい マンディオカ芋とショウガも植えたが芽が出ず、地表を大きい草に覆い尽くされ
*新天地開拓日記*

雲さんとの会話

最近は夏になったみたい。とっても暑いです。そういう日になると分かると、涼しい早朝しか外仕事できません。(旦那は40度になっても外で仕事してますが。普通ならぶっ倒れますのでやめたほうがいいです。)早朝は各家庭で水があまり使われていないため、水量が多く、水まきにはもってこいです。
*新天地開拓日記*

新しい電気工事屋さんがやってきましたよ。

11月になりましたね。最近は本格的な暑さになってきて、世界の天気予報をいつも見ているのですが、世界の中でもトップクラス、日によっては世界一暑い場所になっています。パラグアイの首都アスンシオンが世界で一番暑い首都と言われているようですが、確かにアスンシオンへ用事があって出かけたときは、街中を歩き回り気がつくと頭が痛くなってきて、熱中症になることがよくあります。アスファルトの上は軽く50度以上にはなっていると思います。
*【南米パラグアイ】生活情報*

南米パラグアイの四季☆9月から11月の春(primavera)

南米パラグアイへ移住したマリです☆パラグアイの四季の中でもとりわけ、春と秋は日本みたいにはっきりしていなくて、ちょっと残念です。秋は木々が日本みたいに一斉に紅葉するわけではないですが、春は高級木材としても使われるらぱちょの木に花が咲き、とても綺麗です。らぱちょの木は並木道みたいに並べて植えて「綺麗だね~」と眺めて楽しむ場所もありますが、大抵は各家庭の庭先に植えてあったり、山の緑の中にらぱちょのピンク色の花がちらほら見えたりして、日本人としては桜を思い出し、なんだかほっとします。
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大地を耕すと自然と一体化になる 植物が導くその先に

旦那は急ピッチでお客さん用のお部屋をつくってくれています。私も息子の面倒をみながら、なるべく作業の邪魔にならないように一応気を使いながら手伝いますが、手伝えない時間の方が長いです。今まで我が家の畑、我が家の食べる野菜は旦那のつくる自然農のお野菜たちでした。
*新天地開拓日記*

パラグアイの植物たち☆

果物が大好きで、果物と野菜があったら生きていける私。少しずつ、果物の苗などを集めています。最近は、たまたま月に一度近くの町からトラックに花や薬草、果物、観葉植物などの苗を売りに来ているパラグアイ人と出くわしました。
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【南米パラグアイで家を建てる!】引越し完了してましたよ☆

南米パラグアイへ移住したマリです☆実は約一ヶ月前にすでに引越して、新居に住んでいます。基礎工事の後も、延々とすったもんだがあり(パラグアイ人大工がやった建設過程はハショリます。そんな愚痴みたいな記事誰も読みたくないし、文章が長いからやめれ!と旦那から言われ、それもそうだなと思い、これ以上書きません)
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【南米パラグアイで家を建てる☆】木材騒動編

南米パラグアイへ移住したマリです!家の基礎部分の工事をしているのに、未だに屋根の梁に使うための木材を用意されていません。もし、これから木を切ってから製材するとなると、木を寝かせる時間がなくて間に合いません。そもそも、パラグアイの田舎では、木を切り出して乾燥させずに生のまま製材し、使っています。
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【南米パラグアイで家を建てる☆】電気の延長工事編

南米パラグアイへ移住したマリです!新しい土地に、電気が通って・・・なかったんです。。。高圧電線は道路沿いにあるけれど、これから変圧器を設置して家庭用の電気に変える(約60万円ほどかかる)か、お隣のパラグアイ人の家が130m離れていて、そこから延長してくるか。。。はぁ、またやっかいですなぁ・・・。私が大工さんから聞いたのは、延長工事をするのに、ANDEという電力会社を通して正式にやってもらうと、2~3ヶ月かかって遅いけれど、130mの延長のうち一軒につき25mまでタダにしてくれるとのこと。