今の文明の始まり⑤

今の文明のはじまり

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今の文明の始まり②
俺は中国の歴史検証が好きだ。 マンデラ始まってから、俺の知らない歴史的有名な人物というのが沢山出てくる。 そんな奴の名前なんか聞いた事ない。 でも、歴史が好きだから、またそれも面白いんだけど。 不老長寿の薬はろうくんたんといって老子が作ったものだ。 彼は仙人の頂点だったらしい。
今の文明の始まり③
ふくろうです。 実は仙人界のエネルギー体でも結構悪いやつがいるんだな。 女狐のようなやつとか。 そういうやつがこの聖書をつくって支配しだしたんじゃないかな。 悪い事を考えて。
今の文明の始まり④
ふくろうです。 ここで小話。 昔中国では、馬に乗った女が「あの男いい男だわぁ」と思うと、靴をわざと落として、目当ての男の人が拾って女の人が馬から降りてきて靴を履かせてもらったら一夜を共にする。 しかし、男が「この女好みじゃない」と思って素通りされる場合に備えて、女はもう一足用意して、それを履いてとぼけていく。 どういうわけか、そういう習慣になったそうだ。

ふくろうです。

いよいよ年が明けたと皆さんは言うが、マリとふくろうさんの家はまだ年明けてないんだよね。

旧暦で考えているから。

今西暦2021年って言っているが、歴史書を読んでいくと数字が途中で変な事に気づく。

西洋と中国と日本の歴史をかみ合わせていくとブレてくる。

どういうことかわかります?

要するに西洋文化が東洋文化に負けるわけにはいかないから、西暦を誤魔化すと思いませんか?

この西暦は西洋人が改ざんしているよね。これに関してはこれから入念に調べていこうと思う。

今は本当は何年なのか。

彼らはそれほど頭のいい連中ではないし、資料の残し方が非常に雑なんだよね。

どこかに埋もれているはずだから、調べる。

俺的には下手すれば50年から100年くらいはずれているかもって思っている。

本当は今2100年くらいかもしれないし。とにかく負けず嫌いのヨーロッパだから、中国の歴史よりも下がったらいけないわけだ。

でも明らかに秦の始皇帝が大々的な統一国家をつくった。

その後にローマ帝国をつくったので、世界を引っ張っていったのは中国なんだよね。

その5000年間の話だよ。問題は5000年前に「誰が伝えたんだ」って話なんだよ。

そこは日本じゃないか?ってことを言いたい。

この日本の縄文じゃない文明が、お隣の中国に文明を教えに行ったっていうのがいいとこじゃないかなー。

しかも中国の北の境界線をたどっていくと、日本が入って行くとしたら朝鮮半島から入っていき、中国に入って行く。ちょうどその線なんだよね。

中国が「中国の北側は外国」って考えるんだよね。

それより下を中国にしていくんだよね。

だから、これは俺の仮定の話だが、日本が朝鮮半島で朝鮮人をちゃんと指導して、こんな野蛮な暮らししたらいけないよってことで教える。そして、北朝鮮の今のピョンヤンで文明が出来た。

でも言う事をきかない連中がいて、それが今の韓国。

「しょうがないね」ってことで、そのまま中国に入って行って教えていく。

今度は自分が歴史の奴を書いておいたがそれを参考にみてね。

この記事中の中の歴史表⇒ふくろうさん的国家論①

最初がユウトウシ。

みていいくと分かるが、まだ野獣がその辺を横行していたので住む所もなかった。

「木の上の高い所に住むんだよ」って教えた。これが文明のはじまりである、といっている。

次は「生ではなく、食べ物に火を通しなさい」と、火を通し方を教える。

そして、今度は「宇宙というのはね。こういうふうになっているんだよ」ってことで、当たるも八卦(はっけ)の八卦を教えていくわけ。

その次には、そうなると人間もいよいよ病気になっていく、それまではあまり病気にならない。

そういう脳を使うと病気が発生してくる。波動が重くなってくるんだろうね。

シンノウシ、っていうのがこの薬を広げていく。

これがみんな皇帝なんだよね。

最後は冠婚葬祭。それまでは親子、夫婦っていう考え方がまるでなかった野蛮な世界だったから、それをきちんと教えた。

「親と子供で子供をつくっちゃいけないんだよ。親子は親子なんだよ」って教えた。

これで、もういいだろうっていうことで、ここから中国の5000年史が始まっていく。

っていうようにね、今の流れから考えても誰かが教えているんだよね。

シンノウシとかの名を出したが、俺はこれ中国人じゃなく、日本人じゃないかと俺は思っているんだよね。

そして日本人がそのまま中国というのを作っていったんじゃないかな。

この辺はまたの機会で。

その後ね、秦が日本に入ってくるんだよね。秦氏として。

そして、呉の国が秦より先に国が破れて日本に入ってくる。

九州地方に入ってきて、神話を生む。

あの神話っていうのが中国の仙人の話にすごく似ているんだよね。

俺的には日本の神話って仙人思想がどうも入っているなと。

一度日本が中国に行って、そのままヨーロッパにも入って、文明を教えた。

それが再度日本に入ってきた。それが弥生時代。

行ったっきり忘れちゃった。「穏やかに暮らしていけばいい」という人間が日本に残った。

「もっと広げていかないと」っていう人間が海を渡って中国に行った。

日系人移住地をみるとよくわかるんだよ。

今残っている移住地の人たちって、少し臆病者の人が多く、冒険をしない。

「ここに土地があって堅実にやっていけば食っていける」っていう人が残る。

「そうじゃない。もっともっと大きく稼ぐんだ!」という人が、移住地を離れて他の土地に行き、医者になったり大きく商売していったりして、パラグアイの上層部に日系人が食い込んでいく。

歴史を考えるとそれと同じ気がする。

それが呉と秦って形でもう一度日本に入ってきた。

その時日本では「穏やかに暮らしていけばいい」という人しか日本にいなかった。

それで、再度入ってきた日本人が「何を言ってるんだ!」って感じでどんどん日本に入ってきて支配していった。

すなわち、日本の縄文人(日本に残った人たち)はどんどんと沖縄や北に逃げて行ったってことかも。

でも自分の歴史考察の中では、その中でもある一部の人間が関東に残った気配がある。

それが俗にいう関東武士といわれる人たちじゃないか。

関東はド田舎で徳川家康も「あんな僻地にまわされた」っていうが、ある面なんか僻地だとは思わないんだよね。

だってそれをいうのなら、なんで岩手に都ができるの?

僻地って言うのなら岩手の方が関東よりももっと北で、雪も降る。

でも岩手に北の都ができるんだよ?ちょうど中国では宋の時代になるんだよ。

そのときに日本では南朝北朝で、北の天皇、南の帝と2人いた。

でも関東は抜けている。何で関東を素通りするのか?

そこには強大な力があるから素通りしたんじゃないか。

そこにいるのはそんなに強かったのか?一体誰なのか。

俺の考察は日本に残った縄文人の穏やかな人々の中でも、力の強い奴らが「俺らは逃げない」ってことで、関東武士になったのではないだろうか。

これは俺の歴史考察だ。

結局、中国文明は元は日本だったっていうのが俺の結論だよね。

決め手は「小樽から出た文字が世界初の文字だった」ってこと。それは「日本が文明の最初だった」という明らかな証拠だから、ここから考えるべき。

一般の歴史学者が間違えている訳で、ふくろうさんの説の方が正しいでしょう。

何回も言うように学会は自分らの都合のいいようにやるだけだから。バカな連中だから。

他のブログを読ませてもらった時に、「よく調べているよな~」って人よくいるよ。

そういう人たちが学者になってほしい。

俺なんて歴史の考察に関しては小学生並みだから、恥ずかしいくらいしか言えないが、皆さんもっと勉強している方がブログで色々発信しているから調べて読んであげて欲しい。

一般の考察なんて抜きだよ。素晴らしいですよ。バカの言う事を聞くことない。

あいつらは小説家に協力してもらわないとできないっていうバカな連中。

結構な部分を小説家に頼ってるんだよ。

「本当か嘘か分かりません」って言えばいいから。ノンフィクションかフィクションかなんて、小説家って書く必要性もないしね。