今の文明の始まり③

今の文明のはじまり

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今の文明の始まり②
俺は中国の歴史検証が好きだ。 マンデラ始まってから、俺の知らない歴史的有名な人物というのが沢山出てくる。 そんな奴の名前なんか聞いた事ない。 でも、歴史が好きだから、またそれも面白いんだけど。 不老長寿の薬はろうくんたんといって老子が作ったものだ。 彼は仙人の頂点だったらしい。

ふくろうです。

実は仙人界のエネルギー体でも結構悪いやつがいるんだな。

女狐のようなやつとか。

そういうやつがこの聖書をつくって支配しだしたんじゃないかな。

悪い事を考えて。

もしくは、そういう悪い奴が出るように、我々自身がわざとにそう仕向けたのか。

こういうとんでもない世の中、我々が苦しめられる世を自分で創った可能性がある。

彼らは自分たちが支配者だと思っているが、俺らがお釈迦様の手の上でわざとに遊ばせている状態かもしれない。

これっぽいんだよなーどうも。

だから、老子が作った「老君丹」

これが不老長寿の薬だが、これは一体何なんだ。

トランプ側から「魂の交換を知っている」という情報があった。

魂をなにか出来る方法があるんじゃないかな。

薄っすら自分でも感じているが、それって薬というよりも、薬なんだけれど波動だと思う。

仙人が作る薬って、東洋医学がそのまま流れをくむことになると思う。

「じゃあ、何?」っていうと、植物の葉。

植物って何の為にあるのかっていうのは、実は分からない。

何で緑かっていうのも分からない。

私が前にツイートしたんだが「赤いトマトを収穫するとどういうわけか軍手が緑色になる。赤いものなのに緑になる。」

緑ってどうも老君丹(ろうくんたん)のヒントなんじゃないかな。

ホメオパシーって元々は仙人が作ったものなんじゃないかな。

仙人が創ったもの、それはホメオパシーのことじゃないかな。

波動みたいなもの。

基本的に我々は洗脳されているだけで、薬は科学的なものだと思わされただけで、そんなのは科学が嘘だ、数学が嘘だってなれば元がないわけで。

嘘から嘘を生むわけでそんなのきかない。

ホメオパシーには元があった。

薬とは一つの波動だったと。

それのポイントが主に植物だったと。

だから、魂を永遠に、不老長寿になる、っていうのはすなわち「目覚める事」なのかな。

目覚めの木があるんじゃないかな。

この木の葉の波動を、俺らが口にすると実は不老長寿になるんじゃないかな。

命が永遠になる。

それは三次元の今の世界を理解する薬だったんじゃないかな。分かる薬。

それが分かった時に我々は永遠だったと分かる。

それが不老長寿の薬になる。

我々死なないよって。

勝手に人間は我々は死ぬんだと思っているから死ぬ。

うちらは死なないと思えば死なない。

死ぬ概念が与えられた。

皺が出て死ぬとやられたんだ。

でも皺は年輪みたいなもので、刻めばどんどん経験が増えていく。

我々が生きれてもせいぜい100年なんだって勝手に思うから、100年しか生きられないんじゃない?それが洗脳だよ。

「実は永遠だよ」ってことが分かると、木の年輪の様になっていくんじゃないかな。

木とは何かというと、この世の仕組みを、命の仕組みを教えているのが植物、木なんじゃないかな。

木って長生きだもんね。

だから木には精霊が宿ったり、木の話ってたくさんでてくるよね。

ポイントは森。

だから我々が森に入ると空気が変わったと感じる。永遠の命としてパワーをもらうことが出来る。

それを阻止するためには文明を作っていかないと。

文明は自然を破壊する事。

すなわち、人間の最大の武器であった自然の木を伐採して、緑の植物をアスファルトにして、文明という名の下に我々の武器を次から次へと取り上げていく。

それが今回の文明の目的だったんじゃないかな。

我々の力を抑え込む。

なぜそんなことをする必要があったのか?

我々が卒業すると、仙人や高次元体よりさらに上に行ってしまう。

そうなると、彼らにとってのうちらは脅威だ。

だから阻止したい、って単純に思ったんじゃないかな。

その最も力をもって、最も近いのがこの日本人の魂だったってことじゃないかな。

っていうか日本人の魂は実は人間を作っていったのかも。

問題はこの西洋人、外国人っていうのは何者なんだ?そこだな。

誰が作ったんだ?

日本人魂は分かったんだ。

レムリアから出来たのが我々日本人だって分かったが、じゃ外国人の魂って誰が作ったんだ?

続く

今の文明の始まり④
ふくろうです。 ここで小話。 昔中国では、馬に乗った女が「あの男いい男だわぁ」と思うと、靴をわざと落として、目当ての男の人が拾って女の人が馬から降りてきて靴を履かせてもらったら一夜を共にする。 しかし、男が「この女好みじゃない」と思って素通りされる場合に備えて、女はもう一足用意して、それを履いてとぼけていく。 どういうわけか、そういう習慣になったそうだ。