ふくろうの知恵袋のひとりごと

311前と同じような胸騒ぎと予知夢。

ふくろうの知恵袋です。2011年3月11日の東日本大震災が起こったあの日、俺は沖縄に住んでいた。沖縄へ移住した当初、自分で10年間は住むが、10年したらこの島を出て行くと決めていた。2011年がちょうど移住してから10年目にあたり、島を出て行こうと機会をうかがっていたのだが、周りに集まってくる者たちが、俺を解放しようとしてくれなくて、なかなか出て行けなかった。2011年3月11日の約2ヶ月前、沖縄県読谷の城があるのだが、そこに行ったときに「3本の竜巻が起こる」と城から声が聞こえてきた。
*海外で生きる日本人*

我が村へ導かれたSさん。世界を旅する猫。

パラグアイへ移住したマリです。うちの村に人が増えました☆年金暮らしの日本人男性Sさん。最初はブラジルに移住して長く住み、その後パラグアイでは数年間住んでいました。彼がパラグアイに住んでいたときの数年前、借家暮らしだった我が家へ突然、弁護士をしている好青年のパラグアイ人と一緒に訪ねて来られました。
*【南米パラグアイ】生活情報*

【始めて白物家電を手にした人みたいな感じ】海外の炊飯器を買ってみた

パラグアイへ移住するときに悩んだもの。日本製の炊飯器を持っていくかどうか・・・日本の電圧は110vですが、パラグアイの電圧は220v。パラグアイの方が高電圧なんですね。
*世界の動向*

パラグアイのお隣の国ボリビアの大統領が辞任し、メキシコへ亡命した件。

ふくろうの知恵袋です。ボリビアのエボ大統領のニュースは、一般の日本のニュースではあまり流れないですね。アメリカのCNNニュースなどで情報が出たみたいだけれど、クーデターを起こされて、ボリビアの大統領が追い出されたみたいだ。
南米パラグアイ動植物図鑑

【南米パラグアイ昆虫図鑑】no,1

生き物好きの人向けに、私が発見した生き物の写真を載せていきたいと思います。カメラの性能があまりよくないため、ちょっと分かりづらい写真もあるかと思いますが、読者の皆さんとやりとりをしながら、一緒に南米の生き物図鑑を完成させていけたら、面白いかな~と、思いました。
*新天地開拓日記*

雑草と喧嘩した!その後旦那の体に異変が・・・

我が家は農薬をかけない、動物性肥料をしない、自然栽培です。 自宅前の畑を耕し始めてから、約2ヶ月ほど、、、 自然栽培をずっとやってきた旦那は建築の為、畑ができないので、初心者の私がどうにかこうにかやっていました。 私が蒔いた人参は芽を出したが、みんな消えてしまい マンディオカ芋とショウガも植えたが芽が出ず、地表を大きい草に覆い尽くされ
*新天地開拓日記*

雲さんとの会話

最近は夏になったみたい。とっても暑いです。そういう日になると分かると、涼しい早朝しか外仕事できません。(旦那は40度になっても外で仕事してますが。普通ならぶっ倒れますのでやめたほうがいいです。)早朝は各家庭で水があまり使われていないため、水量が多く、水まきにはもってこいです。
*新天地開拓日記*

新しい電気工事屋さんがやってきましたよ。

11月になりましたね。最近は本格的な暑さになってきて、世界の天気予報をいつも見ているのですが、世界の中でもトップクラス、日によっては世界一暑い場所になっています。パラグアイの首都アスンシオンが世界で一番暑い首都と言われているようですが、確かにアスンシオンへ用事があって出かけたときは、街中を歩き回り気がつくと頭が痛くなってきて、熱中症になることがよくあります。アスファルトの上は軽く50度以上にはなっていると思います。
不思議体験

【衝撃体験】初めてパラグアイに来た時、実は宇宙人に遭遇していたんだよ

南米パラグアイに移住したマリです。地球にはものすごい種類の宇宙人がすでに住んでいるのを知っている人から、「宇宙人って本当にいるの?」と思っている人まで、宇宙人に対する考え方はさまざまだと思います。日本に居た時は、私の友人たちは「今日UFOみたんだよ!七色に光ってびゅーんって飛んで行ったんだ!」とか、旦那も青空を指差し「マリ!!UFOだ!見て!」と言われた方角をみても、私にとっては青空だけで、まったく見ることができませんでした。
*【南米パラグアイ】生活情報*

南米パラグアイの四季☆9月から11月の春(primavera)

南米パラグアイへ移住したマリです☆パラグアイの四季の中でもとりわけ、春と秋は日本みたいにはっきりしていなくて、ちょっと残念です。秋は木々が日本みたいに一斉に紅葉するわけではないですが、春は高級木材としても使われるらぱちょの木に花が咲き、とても綺麗です。らぱちょの木は並木道みたいに並べて植えて「綺麗だね~」と眺めて楽しむ場所もありますが、大抵は各家庭の庭先に植えてあったり、山の緑の中にらぱちょのピンク色の花がちらほら見えたりして、日本人としては桜を思い出し、なんだかほっとします。