不思議体験

自分の過去世を思いだすということ。

マリです。 自分は何のために産まれてきたのか 自分の過去世では一体どんなことをして生きてきたのか そもそも、私がこの世に存在していること自体が不思議でなりません。 近年少しずついろいろなことを思い出し始めています。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

「国民の命を守る」といいつつも「最初のコロナ対策費108兆円」を実際何に使ったのか分からない日本政府

ふくろうの知恵袋です。「国民の命を守る」と何度も安倍や政治家は言う。国民の命を守るのなら、日本国民に早く金をやってくれ。コロナで死ぬより自殺者で死ぬほうが多くなってくる危機が迫っているのだが、休業保障や国民にお金を毎月配るなど、支援策をしなければならない。国民に自粛要請するのならば、保障とセットでないと、成り立たない。
*【南米パラグアイ】生活情報*

【南米パラグアイでの土地購入方法⑤】土地探し手伝ってくれる人現る?

田舎町で「わたし、土地探してるんだ。」と言うと不動産屋ではないけれど、一生懸命土地探しに協力してくれるパラグアイ人が現れることでしょう。「あそこの○○が土地売りたいって」と、さまざまな情報を与えてくれます。
*【南米パラグアイ】生活情報*

【南米パラグアイでの土地購入方法④】超重要・土地の書類☆

前回の記事に続き、土地の購入方法について書いていきます☆今回は特に!特に重要です!土地探しで何が大切かと言われたら、「土地の書類」以外にありません。土地の書類は全部escribania(公証人)に任せれば大丈夫だと思ったら、大間違いです。自分でもちゃんと確認できるようにしましょう。
*【南米パラグアイ】生活情報*

【南米パラグアイの土地購入方法③】現地の土地の見方・柵など☆

前回に引き続き、今回も土地の購入方法をお伝えしていきます☆
*【南米パラグアイ】生活情報*

【南米パラグアイでの土地購入方法②】現地の土地の見方・電気編☆

電気は場所によってはかなりお金もかかるし、電力会社の人と絡まざるをえませんが、電力会社に勤めている人の中でも、詐欺師もいるので水道よりも面倒で結構大変です。
*【南米パラグアイ】生活情報*

【南米パラグアイでの土地購入方法①】田舎の土地の探し方☆

南米パラグアイへ移住したマリです!パラグアイに移住した最初の5年間は、ずっと借家暮らしをしていました。土地探しは一筋縄ではいかず、わたしの場合は22件目にして、やっと購入できました。都市部ではなく、主にパラグアイの田舎の土地購入の方法について書きます。都市部とは感覚も値段も、土地の探し方も違うと思います。
*【南米パラグアイ】生活情報*

納豆菌なしで納豆の作り方☆

南米パラグアイへ移住して早6年。。。移住当初は納豆を販売している日系人から購入したこともありました。小さいカップで確か8000G(160円くらい)しました。田舎生活から考えると、高い部類なんです。毎日納豆を食べたいわたしは、手作り納豆に挑戦しました。
*【南米パラグアイ】生活情報*

【南米パラグアイ生活】銃を購入したょ♪

南米パラグアイへ移住したマリです!南米パラグアイは銃所持のライセンスを取得すれば、銃の購入が認められます☆田舎町からすこし離れたところに土地を買って、家を建てたので、あとはもう自衛するしかありません♪南米=危険地帯!?のイメージが多いと思いますが、地域によって、危険であったり平和であったりします。基本的にここらへんは安全地帯だと言われていますが(他の国や地域よりも断然平和です~)、外国人は相変わらずパラグアイ人からなめられている感じがあるので、外国人にとっては安全な場所なんてないですね。
ふくろうの知恵袋のひとりごと

日本を駄目にした昭和○○年代産まれの人間たちに物申したい。

ふくろうの知恵袋です。未だに日本人は、マスコミ、テレビ、本だけを信じるのか?学者が言ってるから正しいのか?論文の9割が実は間違っているけれど、お金のために発表してるのが事実だと暴露している学者がいた。戦争が始まったら、実際に戦争に行って死んでいったのは一般人だけ。上のものは戦前には行かない。